佐々木俊尚式 キュレーション実践講座

佐々木俊尚式 キュレーション実践講座
 
講師・佐々木俊尚氏よりメッセージ<br />
今回、キュレーションとセルフブランディングをテーマとした長い講座を持つことになりました。この講座は単なる「座学」ではなく、受講生の皆さんとともにフェイスブック上にコミュニティをつくり、そこでの活動を共有しながら、キュレーションをはじめとするソーシャルメディアの活用を実践として学んでいくというものです。<br />
 私は2009年に『仕事するのにオフィスはいらない<br />
ノマドワーキングのすすめ」という本を光文社新書から出しました。おかげさまでこの本はベストセラーとなり、あれから2年経って「ノマドワーキング』という言葉も多くの人たちに使われるようになりました。<br />
 そして2011年2月には「キュレーションの時代」(ちくま新書)を刊行し、キュレーションという行為の大切さを説きました。この本の中ではあえて触れていませんが、キュレーション活動は実はノマドとしてのセルフブランディングにおいて、非常に重要な要素となるべきものです。そこで今回の連続講座では、キュレーションとノマドワーキング、そしてセルフブランディングという一連の重要な哲学をすべて統合し、これからのグローバリゼーション時代においてどのようにわれわれが生き延びていけばいいのかということを、実践的にお伝えしていこうと思います。<br />
 「どのようにしてキュレーションするのか」「そのキュレーションをだれに伝えるのか」「そのためにはどのようなツールを活用するのか」<br />
 そうした具体的な手法だけではありません。<br />
 「いまのグローバリゼーションとインターネットはいったいわれわれの社会をどのように変えていこうとしているのか」「情報格差は何を生み出すのか」「その中でどのようにサバイブを考えれば良いのか」「セルフブランディングはなぜ必要なのか」<br />
 といった理念についても。いまの社会はかつてのような垂直統合から水平分業へと変わり、情報伝達は「チャネル」から「レイヤー」へとパラダイムシフトしていこうとしています。このチャネルやレイヤーといった根本的な概念把握をきちんと行えている人はいまの日本ではまだ非常に少数派で、受講生の方にはこの理念をきっちりと学んでいただこうと思います。<br />
 受講生の方には、フェイスブックのクローズドなグループに参加していただき、私も参加して仲間とともにどのようにして互いのエンゲージメントを培い、どのように共鳴の空間を生み出していくのかということも考えていただければと思います。<br />
 この講座を乗り越えたその先には、たぶん今までとはまったく異なる社会認識が生まれていることでしょう。そしてその新たな認識と、新しいツールや新しいメディアの縦横無尽な駆使によって、新たな人生を切りひらくすべを手にすることになるでしょう。
 
あなたのセルフ・ブランディング戦略は、このままで大丈夫ですか?

 現在、時代は急速な変化の中にあります。グローバリゼーションが先進国を呑み込んでいく中で、富は日本などの先進国から中国やインドなどの新興国へと移動し、全世界を巻き込んだ富のフラット化が急速に進行しています。

 生き残るためには企業は自らをグローバル化し、国内外を問わずに人材を求め、国境を越えて展開していかなければなりません。パナソニックは2011年度、新卒の9割を外国人から採用する方針を打ち出しました。日本国内での採用が収縮している状況ではいつリストラされるかわかりませんし、いざというときに会社は守ってくれない時代になりつつあります。

 そんな中、ソーシャルメディアという今までになかったツールを手にしました。ソーシャルメディアを活用した「セルフブランディング」はかつてないほど重要になってきています。Twitterが都市部では驚くほど急速に普及し、Facebookもどんどんユーザー数を増やしている中で、「ウェブを使ったセルフブランディング」の重要性が多くの人に認識されるようになってきています。

 にもかかわらず、ほとんどの人が日常をただ「実況中継」しているだけで、それをブランディングと呼んでいるのが現状ではないでしょうか?


キュレーションとは?

 以前は情報収集の手段としては新聞や雑誌等のマスメディア媒体が中心でしたが、インターネットの普及によって人々が手にできる情報量は爆発的に増えてしまいました。

 情報が大量に増えてしまうと、その人にとって本当に必要な情報を見つけるのは難しくなってしまいます。そこで、無数の情報の中から「どの情報が良い情報なのか?」という選別をしてくれる目利き(キュレーター)が必要になります。佐々木俊尚氏は著書「キュレーションの時代」の中で、これからはコンテンツを出す人だけでなく、そのコンテンツを見つけてくる「キュレーター」の存在がより重要になる、と指摘しています。

 佐々木俊尚氏も自ら「キュレーション」を実践しています。ITのツールやテクノロジーと人間社会に関する情報など、日ごろから収集している記事の一部をコメントとともに紹介するキュレーション活動を地道に続けてきました。今ではその投稿はTwitter上で13万人のフォロワーに読まれるまでになりました。佐々木氏の鋭く本質をついた意見や論考、記事は非常に多くの人に支持されています。

 

佐々木俊尚氏から直接学ぶ究極のセルフブランディング「自身の強みを見つけ、戦略と戦術を構築する」

佐々木俊尚 写真

 佐々木俊尚氏はセルフブランディングをしていく上では、自分の強みを見つけ、戦略と戦術を構築することが大切だと指摘します。

 自分がどんな専門性を持ち、どんな仕事ができて、どんなことを語れるのか。そしてそれをどのように発信していくのか・・。セルフブランディングでは自分を「面白いと思ってもらえる」、「興味を持ってもらえる」ことが重要です。そのためには興味を喚起させる情報を自分の意見とともに発信する必要があります。

 そして、キュレーションはセルフブランディングの手段として最も重要な手段です。キュレーションで価値ある方法と視点を発信することによって、そのコンテンツを発信している自分にも注目してもらい、それによって読者と自分との間に何らかの信頼関係が生まれるような方向へと進めていく・・・。

 コンテンツだけでは「面白いものを読んだ」という一期一会で終わってしまいますが、そこに「このコンテンツを書いている○○さんのことが気になる」「他のも読んでみたい」と思ってもらえるよう、自身のキャラクターの存在感を加える戦略が必要なのです。

 今回の講座では、佐々木俊尚氏が皆様を直接指導し、キュレーションとセルフブランディングの徹底マスターを目指します。自分自身の強みを見つけ、戦略と戦術を構築し、それを発信する「真のスキル」を身につけてください。

 佐々木俊尚氏を中心とした受講生専用コミュニティで6ヶ月間学ぶ!

佐々木俊尚 講義風景

 「佐々木俊尚式 キュレーション実践講座」は佐々木俊尚氏と非常に深く関われるということを講座の最大の価値としています。
そのため、お値段を若干高く設定させて頂く代わりに少人数制とし、一人一人が佐々木氏からじっくり学べるような講座としました。

 また、講座の期間を6ヶ月にしたことも理由があります。
 世の中には様々なセミナーがありますが、1回のセミナーで聞いたことを実践しようとしてもなかなかうまく行かずにあきらめてしまうケースは多いのではないでしょうか。

 しかし、6ヶ月という期間に様々なことを実践し、わからない部分は直接佐々木俊尚氏からアドバイスを得て試行錯誤を繰り返して頂くことで、半永久的に使える真のスキルが身につけられます。

 さらに講義だけでなく、佐々木俊尚氏と受講生の皆様を交えたFacebookグループを同時にスタートします。これは講義が続く6ヶ月の間、佐々木俊尚氏と質問や意見交換などをして頂ける、ものすごく濃密なコミュニティです。

 そして、今回の講義では佐々木俊尚氏より受講生に毎回課題が出されます。受講生の皆様には毎回その課題に取り組んで頂き、講義の時間やFacebookグループを使って佐々木俊尚氏から一人一人の課題にコメントをもらうことができます。

 本当の意味でのキュレーション、そして究極のセルフブランディングを実践するスキルが身に付く、この上なく充実した講座となっています。

 さらにすべての講義につきまして録音した音声ファイル(MP3形式)をプレゼントさせて頂きます。講義で聞き逃した点やじっくり勉強したい点などを、電車の移動時間やスキマ時間などで効率的に学習して頂けます。

 佐々木俊尚氏のセルフブランディングをマスターして頂きたい。そんな思いでこの講座を企画いたしました。

 ぜひこの貴重な機会に佐々木俊尚氏から徹底的に学び、新時代を生き抜くためのスキルを身に付けて下さい。

 
講座カリキュラム
佐々木俊尚式 キュレーション実践講座<br />
-真のセルフブランディングへの戦略構築法ー</p>
<p>1)セルフブランディングの概要、これから目指すべきもの<br />
2)キュレーションのための選定(カテゴリ、ジャンルなど)<br />
3)情報の収集と選別(取材なども含む)<br />
4)発信法(文体、本やTwitterなどメディアの使い分け、発信の対象)<br />
5)自身の棚卸し、戦略と戦術の立て方<br />
6)活用、実践法
スケジュール
第1回 平成24年1月25日(水) 19時00分~21時30分<br />
第2回 平成24年2月22日(水) 19時00分~21時30分<br />
第3回 平成24年3月21日(水) 19時00分~21時30分<br />
第4回 平成24年4月25日(水) 19時00分~21時30分<br />
第5回 平成24年5月23日(水) 19時00分~21時30分<br />
第6回 平成24年6月13日(水) 19時00分~21時30分
 
 
 こんな人におすすめします

自分の得意分野での「キュレーター」になりたい方

 ソーシャルメディアの登場により、個人の発信した情報が簡単に世の中へ伝わるようになりました。そのため、世の中のすばらしい人、すばらしいものにスポットが当たる時代がやってきたのです。

 佐々木俊尚氏の著書「キュレーションの時代」にはエグベルト・ジスモンチというミュージシャンが、とある日本人の女性に見いだされ、日本でのコンサートを成功させたというエピソードが紹介されています。誰も知らなかった人にスポットを当ててビジネスに結びつけるということが、個人でも出来てしまう時代になりました。

 ソーシャルメディアの登場により、キュレーションは非常に大きな可能性を秘めています。ぜひご自身の得意分野でオンリーワンのキュレーターを目指してみてください。

自分の会社を、正しくブランディングしていきたい方

 自分たちの会社を、または商品をPRしたい・・・。そんな時にもセルフブランディングのスキルは重要です。自分たちの会社は何ができるのか、この商品にはどんなこだわりがあって、お客さんにどう楽しんでほしいのか。会社を経営していると、お客様に伝えたいことが本当にたくさんあると思います。

 キュレーションなどの手段でうまく情報を発信できれば、ビジネスを加速させてゆくことも可能です。実際、ある酒屋さんがFacebookでお酒について、逸話やおいしい飲み方などの情報をキュレーションし続けたところ、お酒好きのファンが全国から徐々に集まり、自社の商品がどんどん売れるようになった、ということも起こっています。

 セルフブランディングスキルは個人だけでなく、企業にとっても大いに力になるのです。

独立を考えている方

 グローバリゼーションが急速に進んで富や雇用がどんどん日本から新興国へ移動しているため、もはや会社に頼ることができない時代になってしまいました。これからは会社組織に守ってもらうのではなく、自分ひとりでも仕事を獲得して生きてゆけるスキルが必要不可欠になります。

 会社を辞めて独立する場合、人から仕事を頼まれるようになるためにも自分自身のブランディングを考える必要があります。自分がどんな専門性を持ち、どんな仕事ができて、どんなことを語れるのか。それを適切な言葉で、適切な形で伝えていく必要があります。

 自分の強みをインターネットなどで上手に伝えることができれば、多くの人に頼られるようになります。逆に何ができるかを明確にできなければ、独立しても苦しい道を歩むことになるかもしれません。「佐々木俊尚式 キュレーション実践講座」ではこれからの時代を生き抜くためのセルフブランディングスキルを獲得できます。

転職を考えている方

 今、日本の企業はグローバリゼーションへの対応をせまられ、かつてのような終身雇用制を維持することができなくなりつつあります。
 こうなるとひとつの会社につとめ続けることに大きなリスクが伴うため、これからは転職も視野に入れたキャリアプランが必須になっています。
 現在の会社からよりよい会社へ転職するためには、自分の強みを洗い出し、何ができるのかをまとめ、世間に向けてPRしなければなりません。そのため、自分が必要だと思ってもらえるようなアウトプット能力が転職の成否を大きく左右します。

 また、ソーシャルメディアで生まれた関係が仕事や転職につながる、といったことはもうすでに起こっています。ソーシャルメディアは人となりが見えやすいので信頼関係を作りやすく、仕事や就職に極めて自然に結びつくのです。

 自分自身や会社の商品、サービスを上手にアピールできる人材は、組織においても非常に重宝されます。ぜひこの講座で理想のキャリアプランを勝ち取るセルフブランディングを身につけて下さい。

 
 講座のメリット<br />
・あなた自身がキュレーターとなることでオンリーワンのメディアとなれます。<br />
・あなたの強みを見つけ、その強みを発信する戦略と戦術が構築できます。<br />
・これからの時代を生きる上で大きな力となる、究極のセルフブランディングが身につきます。<br />
・情報選別力が上がり、価値のあるアウトプットが可能になります。<br />
・佐々木俊尚氏に非常に近い環境で、6ヶ月間じっくり学ぶことができます。
 
 
 受講生特典を用意しました!</p>
<p>1.Facebookグループにご招待<br />
「佐々木俊尚式、キュレーション実践講座」では講義だけでなく、Facebookグループにご招待させて頂きます。講師の佐々木氏を交えて質問や意見交換などをして頂ける、ものすごく濃密なコミュニティです。</p>
<p>毎回、課題が出されます。その課題に対して佐々木俊尚氏がお一人お一人にコメントをもらうことができる場となっております。<br />
直接の講義は6回ですが、佐々木俊尚氏と受講生との学びコミュニティは6ヶ月以上続くという、非常に価値の高い講座となっております。</p>
<p>2.講義部分を録音した音声ファイルをプレゼント</p>
<p>本講座ではすべての講義につきまして、録音した音声ファイル(MP3形式)をプレゼントさせて頂きます。<br />
講義で聞き逃した点やじっくり勉強したい点などを、電車の移動時間やスキマ時間などで効率的に学習して頂くことができます。</p>
<p>3.佐々木俊尚氏の新刊「なぜマスメディアの言論は劣化してしまったのか(仮)」サイン入りでプレゼント</p>
<p>受講生の皆様には佐々木俊尚氏の2012年発売予定の新刊、「なぜマスメディアの言論は劣化してしまったのか(仮)」をサイン入りでプレゼントさせて頂きます。こちらは発売後の講座の場にてお渡しさせて頂きます。</p>
<p>4.修了証を発行<br />
本講座を受講された皆様には、講座の最終日に佐々木俊尚氏より、修了証をお渡しさせて頂きます。佐々木俊尚氏のもとで学び、実践しながら身に付けたスキルは今後、あらゆる場面での助けとなることでしょう。
 

CD付きのコースをご用意しました!</p>
<p>今回の講座は、ショーシャルメディアについての基本的な知識をお持ちの方を対象としています。<br />
「ソーシャルメディアの特性、本質、将来性など」について事前に学んでおきたいという方のために、今回のキュレーション実践講座とCDがセットになった、CD付きコースをご用意しました。</p>
<p>「佐々木俊尚氏 1日集中講義CD<br />
ソーシャルメディア徹底理解と実践、事業化までの集中講義」</p>
<p>このCDでは佐々木俊尚氏が、ソーシャルメディアについて徹底的に語り尽くしています。</p>
<p>CD付きのコースに申し込んで頂くと、別々にご購入されるよりお得になっています。<br />
また、同時にキャンペーンとして以下の特典をプレゼント致します。</p>
<p>1)「ソーシャルメディア徹底理解」の質疑応答部分の音声プレゼント(MP3形式)<br />
CD本編に未収録の佐々木俊尚氏のCDの質疑応答部分の音声をプレゼント</p>
<p>2)上記質疑応答部分の書き起こしテキストをプレゼント<br />
書き起こし(PDFファイルをプレゼントします。)</p>
<p>3)佐々木俊尚氏の書籍等で使われている用語を解説した用語集のプレゼント<br />
用語集 PDF5ページ</p>
<p>ぜひ講義の前に佐々木俊尚氏のソーシャルメディアに関する考え方を深く理解して頂き、より講義を意義深いものにして下さい。

 

スクール日程 
会場案内

 

※募集は終了しました。

 
よくある質問
行けない日があるのですが後から受講することは可能でしょうか?<br />
 振替受講などの準備はありませんが、すべての講義につきまして録音した音声ファイル(MP3形式)をプレゼントさせて頂きます。また、代理受講も可能ですのでご希望の方は事前にお申し付け下さい。
※受講生専用facebookグループへのご招待は申込者本人様もしくは代理受講の方のいずれか1名とさせて頂いております。

クレジットカードでのお支払いはできますか?
 申し訳ございませんがお支払いは銀行振込のみとさせて頂いております。何卒ご了承下さいますようお願い致します。

領収書は発行してもらえますか?
 はい、後日メールにて領収書を送らせていただきます。紙面での領収書をご希望の場合は別途お申し付け下さい。

請求書での支払いはできますか?
 はい、請求書でのお支払いにも対応させて頂いております。 ご不明な点がございましたら、info@sm-int.jpまでお問い合わせ下さい。

※お申し込みのキャンセルにつきまして
 第1回の講義開催日の7日前までは無料でキャンセル可能です。6日前から2日前までのキャンセルはキャンセル料として受講料の30%をいただきますのでご了承ください。
 前日および当日以降は、キャンセルはできません。

 

 

 佐々木 俊尚 (ささき としなお)

ITジャーナリスト。早稲田大学政治経済学部政治学科中退後、1988年毎日新聞社入社。警視庁捜査一課、遊軍などを担当し、殺人事件や海外テロ、コンピュータ犯罪などを取材する。1999年10月、アスキーに移籍。『月刊アスキー』編集部などを経て2003年2月退社。杉並区住基ネット調査会議委員、情報ネットワーク法学会会員、朝日新聞社総合研究本部客員研究員、オーマイニュース編集委員、経済産業省情報大航海プロジェクト制度検討タスクフォース委員、成城大学文芸学部非常勤講師、早稲田大学政経大学院非常勤講師、東京大学大学院情報学環電通寄付講座「コミュニケーションダイナミクス」特任研究員。

 

 主な著書
キュレーションの時代(2011)/ 電子書籍の衝撃(2010) / 仕事するのにオフィスはいらない(2009) /2011年新聞・テレビ消滅(2009) /次世代ウェブ グーグルの次のモデル(2007)/ネットvs.リアルの衝突―誰がウェブ2.0を制するか(2006) /グーグル ―Google 既存のビジネスを破壊する(2006)

 
ご参加上のご注意

 ●次のような方は受講をお断りさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。
 ・当講座内容の著作権を侵害し、商用に転用する方
 ・講義中に他の受講生に迷惑をかける行為をされる方
 ・授業の進行に支障をきたすような言動をされる方
 ・その他、受講が不適切と判断された方
●受講生間における当日及び後日の、ネットワークビジネス、宗教、その他の営業行為等の勧誘を一切禁止いたします。
●また、講義中の録音、録画、写真撮影等はご遠慮頂いております。

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