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	<title>ソーシャルメディアの教育を広める　㈱ソーシャルメディア・インテリジェンス</title>
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	<description>ソーシャルメディアをビジネスに活用するためのセミナー・講演を企画します。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 02 May 2012 08:55:27 +0000</lastBuildDate>
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		<title>佐々木俊尚氏「電子書籍ビジネス徹底講義、異業種からの参入の極意」</title>
		<link>http://www.sm-int.jp/archives/1769</link>
		<comments>http://www.sm-int.jp/archives/1769#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 08:54:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>株式会社ソーシャルメディアインテリジェンス</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー開催のお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木俊尚]]></category>

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		<description><![CDATA[6月9日（土）10：00-18：00に ＩＴジャーナリストの佐々木俊尚氏を講師にお迎えし、 「電子書籍ビジネス徹底講義、異業種からの参入の極意」 というタイトルで、電子書籍ビジネスをテーマにした1日集中講義を行います。 佐々木氏は2010年に発売された自身の著書「電子書籍の衝撃」において、電子書籍の普及によってもたらされる業界の大きな変化を指摘しました。 あれから2年、電子書籍ビジネスをめぐる環境は大きく変化しています。 4月17日、国内４０社以上の出版社が、ネット通販最大手のAmazon（アマゾン）と電子書籍サービス「Kindle（キンドル）」日本版の配信契約で合意したと報道されました。 Amazonの「KindleStore（キンドルストア）」はアメリカの電子書籍市場でNo.1のシェアを誇る巨大プラットフォームであり、近いうちに日本市場に参入する意志を表明しています。 また、官民ファンドである産業革新機構が電子出版ビジネスのインフラを整備する出版デジタル機構へ、150億円投資することを決定しました。 これまでなかなか進まなかった日本の電子書籍ビジネスですが、 ここに来てようやく変化の兆しを見せつつあります。 そこでこの度、 「電子書籍ビジネス徹底講義、異業種からの参入の極意」 と題して、ITジャーナリストの佐々木俊尚氏に電子出版ビジネスに参入する上で必要なさまざまな知見と極意を学ぶ講義を開催します！ 佐々木氏はメディア、テクノロジーをテーマに様々な論考を重ねてきました。 また、自身も著書を積極的に電子版で販売するなど、日本の電子書籍ビジネスにおいて、最前線にいる人物です。 そんな佐々木俊尚氏に電子書籍ビジネスにおける今後の変化、 新たに参入するために必要な知識、知見を徹底的に学びます。 ・電子書籍ビジネスはどのような局面を迎えるのか？ ・この先、新たにどのようなビジネス生態系が生まれてくるのか？ ・他業種から参入する場合、どういう形での参入が望ましいのか？ ・これから参入するために押さえておくべきポイントとは？ 電子書籍は本当に大きなパラダイムシフトです。それはAmazonの「Kindle」発売により、今まさに始まろうとしています。 ぜひ、このタイミングで電子書籍という新たなビジネスの流れに乗り、来たるべき時代でチャンスを掴んで下さい。 電子書籍ビジネス徹底講義 「異業種からの参入の極意」 2012年6月9日（土）10：00-18：00 会場 銀座スペースアルコイリス ６F 〒104-0061 東京都中央区銀座4-13-11 銀座M&#038;Sビル 東京メトロ日比谷線 東銀座駅 5番出口 ⇒徒歩30秒 東京メトロ銀座線、丸ノ内線、日比谷線 銀座駅 ⇒徒歩5分 http://www.ginza-arcoiris.jp/space/access/index.html 価格 通常コース 早期割引価格：92000円 （5月16日以降のお申し込みは98000円） 懇親会付きコース 早期割引価格：97000円 （5月16日以降のお申し込みは103000円） 講義終了後、立食形式の受講生懇親会を開催いたします。 電子書籍ビジネスについて真剣に考えている受講生の皆様同士で、交流を深めて頂けるまたとない機会となっております。 ぜひ新しいビジネスに真剣な受講生同士の交流を通じて、取引や協業、起業につながる価値ある出会いを見つけて下さい。 懇親会付コースへご参加の方は実費5,000円追加となります。 セミナーの詳細はこちら http://www.sm-int.jp/ebook]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/04/top-image-300x74.jpg" alt="" title="top-image.jpg" width="300" height="74" class="aligncenter size-medium wp-image-1657" /></p>
<p>6月9日（土）10：00-18：00に<br />
ＩＴジャーナリストの佐々木俊尚氏を講師にお迎えし、<br />
「電子書籍ビジネス徹底講義、異業種からの参入の極意」<br />
というタイトルで、電子書籍ビジネスをテーマにした1日集中講義を行います。</p>
<p>佐々木氏は2010年に発売された自身の著書「電子書籍の衝撃」において、電子書籍の普及によってもたらされる業界の大きな変化を指摘しました。</p>
<p>あれから2年、電子書籍ビジネスをめぐる環境は大きく変化しています。</p>
<p>4月17日、国内４０社以上の出版社が、ネット通販最大手のAmazon（アマゾン）と電子書籍サービス「Kindle（キンドル）」日本版の配信契約で合意したと報道されました。<br />
Amazonの「KindleStore（キンドルストア）」はアメリカの電子書籍市場でNo.1のシェアを誇る巨大プラットフォームであり、近いうちに日本市場に参入する意志を表明しています。<br />
また、官民ファンドである産業革新機構が電子出版ビジネスのインフラを整備する出版デジタル機構へ、150億円投資することを決定しました。</p>
<p>これまでなかなか進まなかった日本の電子書籍ビジネスですが、<br />
ここに来てようやく変化の兆しを見せつつあります。</p>
<p>そこでこの度、<br />
「電子書籍ビジネス徹底講義、異業種からの参入の極意」<br />
と題して、ITジャーナリストの佐々木俊尚氏に電子出版ビジネスに参入する上で必要なさまざまな知見と極意を学ぶ講義を開催します！</p>
<p>佐々木氏はメディア、テクノロジーをテーマに様々な論考を重ねてきました。<br />
また、自身も著書を積極的に電子版で販売するなど、日本の電子書籍ビジネスにおいて、最前線にいる人物です。</p>
<p>そんな佐々木俊尚氏に電子書籍ビジネスにおける今後の変化、<br />
新たに参入するために必要な知識、知見を徹底的に学びます。</p>
<p>・電子書籍ビジネスはどのような局面を迎えるのか？</p>
<p>・この先、新たにどのようなビジネス生態系が生まれてくるのか？</p>
<p>・他業種から参入する場合、どういう形での参入が望ましいのか？</p>
<p>・これから参入するために押さえておくべきポイントとは？</p>
<p>電子書籍は本当に大きなパラダイムシフトです。それはAmazonの「Kindle」発売により、今まさに始まろうとしています。</p>
<p>ぜひ、このタイミングで電子書籍という新たなビジネスの流れに乗り、来たるべき時代でチャンスを掴んで下さい。</p>
<p>電子書籍ビジネス徹底講義<br />
「異業種からの参入の極意」</p>
<p>2012年6月9日（土）10：00-18：00</p>
<p>会場<br />
銀座スペースアルコイリス ６F<br />
〒104-0061<br />
東京都中央区銀座4-13-11 銀座M&#038;Sビル<br />
東京メトロ日比谷線 東銀座駅 5番出口  ⇒徒歩30秒<br />
東京メトロ銀座線、丸ノ内線、日比谷線 銀座駅  ⇒徒歩5分<br />
<a href="http://www.ginza-arcoiris.jp/space/access/index.html">http://www.ginza-arcoiris.jp/space/access/index.html</a></p>
<p>価格<br />
通常コース<br />
早期割引価格：92000円<br />
（5月16日以降のお申し込みは98000円）</p>
<p>懇親会付きコース<br />
早期割引価格：97000円<br />
（5月16日以降のお申し込みは103000円）</p>
<p>講義終了後、立食形式の受講生懇親会を開催いたします。<br />
電子書籍ビジネスについて真剣に考えている受講生の皆様同士で、交流を深めて頂けるまたとない機会となっております。<br />
ぜひ新しいビジネスに真剣な受講生同士の交流を通じて、取引や協業、起業につながる価値ある出会いを見つけて下さい。<br />
懇親会付コースへご参加の方は実費5,000円追加となります。</p>
<p>セミナーの詳細はこちら<br />
<a href="http://www.sm-int.jp/ebook">http://www.sm-int.jp/ebook</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Facebook入門講座</title>
		<link>http://www.sm-int.jp/fb01</link>
		<comments>http://www.sm-int.jp/fb01#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 02:33:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>株式会社ソーシャルメディアインテリジェンス</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[&#160; Facebookの基本的な使い方を解説する「Facebook入門講座」を開催します。 参加費無料で勉強できる初心者のための講座です。 弊社ではこれまで、ソーシャルメディアに関するさまざまな講座を開催してきました。 その中で受講生の皆様から頂いた声の中には 「Facebookってよくわからない・・・」 「機能が多すぎてややこしい・・・」　 そういった声をとても多く聞きました。 日本でのユーザー数が1000万人を超えたとはいえ、 やはりまだ、Facebookについて苦手意識を持つ方は多いようです。 現在でもFacebookは、新たにどんどん機能を追加しています。 そのため、今から始めようとする人にとってはややこしすぎる 印象を持ってしまうことが多いようです。 そこでFacebookの基本的な使い方を解説する講座 「Facebook入門講座」を開催します。 Facebookで何ができるのか、どうやって使えばいいのか・・・ そんな基礎的なことを解説する講座です。 &#160; 今回は初心者の方のための講座ということで、参加費無料で開催します。 日本でもものすごいスピードで普及しつつあるFacebook。知っているのと知らないのとでは、 この先数年で非常に大きな差がついてしまいます。 Facebookって一体何なのか？どうやって仕事に活用できるのか？ 基本的な部分や活用方法など、いまさら聞けないことでも一から勉強し、 ぜひFacebookを楽しく使いこなせるようになってみて下さい！ &#160; &#160;Facebookって、いったい何ですか？ &#160;Facebookの特徴 &#160;Facebookの画面解説 &#160;Facebookって何ができるのか？ &#160;友達申請のルール &#160;Facebookを始めてみよう！ &#160;Facebookでやってはいけないコト &#160;さらに奥深いFacebookの使い方 &#160;まとめ ※カリキュラム内容は変更する可能性があります。 　 &#160; &#160; &#160;●次のような方は受講をお断りさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 　・当講座内容の著作権を侵害し、商用に転用する方 　・講義中に他の受講生に迷惑をかける行為をされる方 　・授業の進行に支障をきたすような言動をされる方 　・その他、受講が不適切と判断された方 ●受講生間における当日及び後日の、ネットワークビジネス、宗教、その他の営業行為等の勧誘を一切禁止いたします。 ●また、講義中の録音、録画、写真撮影等はご遠慮頂いております。 ●一定人数に達しない場合、または講師の急病などにより、開講を延期または中止する場合がございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2" width="884">
      <img src="http://socialmediaintelligence.jp//img/fb_midashi1.jpg"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" width="884">&nbsp;<br />
      Facebookの基本的な使い方を解説する「Facebook入門講座」を開催します。</p>
<p>      参加費無料で勉強できる<b>初心者のための講座</b>です。</p>
<p>弊社ではこれまで、ソーシャルメディアに関するさまざまな講座を開催してきました。<br />
      その中で受講生の皆様から頂いた声の中には<img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/facebook-like-buton.png" border="0" align="right" hspace="30" vspace="15" width="143" height="143"></p>
<p>      「Facebookってよくわからない・・・」</p>
<p>      「機能が多すぎてややこしい・・・」　</p>
<p>そういった声をとても多く聞きました。</p>
<p>日本でのユーザー数が1000万人を超えたとはいえ、<br />
やはりまだ、Facebookについて苦手意識を持つ方は多いようです。</p>
<p>現在でもFacebookは、新たにどんどん機能を追加しています。<br />
そのため、今から始めようとする人にとってはややこしすぎる<br />
印象を持ってしまうことが多いようです。</p>
<p>そこでFacebookの基本的な使い方を解説する講座<br />
「Facebook入門講座」を開催します。</p>
<p>      <b>Facebookで何ができるのか、どうやって使えばいいのか・・・</b><br />
そんな基礎的なことを解説する講座です。<br />
      <a href="http://socialmediaintelligence.jp/download/sample.wav" target="_blank"><br />
      </a></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" width="884"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/fb_midashi2.jpg">&nbsp;<br />
      今回は初心者の方のための講座ということで、<b>参加費無料</b>で開催します。</p>
<p>日本でもものすごいスピードで普及しつつあるFacebook。知っているのと知らないのとでは、<br />
この先数年で非常に大きな差がついてしまいます。</p>
<p>Facebookって一体何なのか？どうやって仕事に活用できるのか？<br />
基本的な部分や活用方法など、いまさら聞けないことでも一から勉強し、<br />
      ぜひFacebookを楽しく使いこなせるようになってみて下さい！</p>
<p>&nbsp;<br />
      <img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/fb_midashi3.jpg"></p>
<table style="padding-left: 30px;" border="0">
<tbody>
<tr>
<td height="20"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/facebook-like-buton.png" border="0" alt="" width="18" height="17" /><strong> &nbsp;Facebookって、いったい何ですか？</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td height="20"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/facebook-like-buton.png" border="0" alt="" width="18" height="17" /><strong> &nbsp;Facebookの特徴</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="20"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/facebook-like-buton.png" border="0" alt="" width="18" height="17" /><strong> &nbsp;Facebookの画面解説</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="20"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/facebook-like-buton.png" border="0" alt="" width="18" height="17" /><strong> &nbsp;Facebookって何ができるのか？</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="20"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/facebook-like-buton.png" border="0" alt="" width="18" height="17" /><strong> &nbsp;友達申請のルール</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="20"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/facebook-like-buton.png" border="0" alt="" width="18" height="17" /><strong> &nbsp;Facebookを始めてみよう！</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="20"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/facebook-like-buton.png" border="0" alt="" width="18" height="17" /><strong> &nbsp;Facebookでやってはいけないコト</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="20"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/facebook-like-buton.png" border="0" alt="" width="18" height="17" /><strong> &nbsp;さらに奥深いFacebookの使い方</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td height="20"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/facebook-like-buton.png" border="0" alt="" width="18" height="17" /><strong> &nbsp;まとめ</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding-left: 30px;" height="20">※カリキュラム内容は変更する可能性があります。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>　</p>
<p>      <a href="http://enegroove.com/access/index.html"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/address.jpg" width="600" height="380" border="0" alt=" 「Facebook入門講座」"></a></p>
<p>
      </td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" width="884" align="center">&nbsp;<br />
      <a href="https://smint.heteml.jp/socialmediaintelligence.jp/cgi/mail/fb01.cgi" target="_blank"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/button.jpg" border="0"></a></p>
<p>
      </td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">&nbsp;<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2011/12/37.gif" alt="ご参加上のご注意" title="ご参加上のご注意" width="600" height="29" class="alignnone size-full wp-image-1080" /></p>
<p>      &nbsp;●次のような方は受講をお断りさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。<br />
　・当講座内容の著作権を侵害し、商用に転用する方<br />
　・講義中に他の受講生に迷惑をかける行為をされる方<br />
　・授業の進行に支障をきたすような言動をされる方<br />
　・その他、受講が不適切と判断された方<br />
●受講生間における当日及び後日の、ネットワークビジネス、宗教、その他の営業行為等の勧誘を一切禁止いたします。<br />
●また、講義中の録音、録画、写真撮影等はご遠慮頂いております。<br />
●一定人数に達しない場合、または講師の急病などにより、開講を延期または中止する場合がございます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sm-int.jp/fb01/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>過去に開催したスクール</title>
		<link>http://www.sm-int.jp/works</link>
		<comments>http://www.sm-int.jp/works#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 03:30:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>株式会社ソーシャルメディアインテリジェンス</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">http://www.sm-int.jp</guid>
		<description><![CDATA[2012年４月 ソーシャルメディア・スクール 2012年３月 Facebookページ作成講座 2012年1月 佐々木俊尚式・キュレーション実践講座 201１年11月 ソーシャルメディア大学 201１年7月 佐々木俊尚・ソーシャルメディア1日集中講義 2011年7月 第２期　ソーシャルメディア・エキスパート養成講座 2011年１月 第１期　ソーシャルメディア・エキスパート養成講座]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年４月<br />
ソーシャルメディア・スクール<br />
<a href="http://www.sm-int.jp/sms2-2"><img class="alignnone size-full wp-image-1660" title="sms" src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/04/sms.jpg" alt="" width="300" height="74" /></a></p>
<p>2012年３月<br />
Facebookページ作成講座<br />
<a href="http://www.sm-int.jp/facebookpage"><img class="alignnone size-full wp-image-1661" title="fbp" src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/04/fbp.jpg" alt="" width="300" height="74" /></a></p>
<p>2012年1月<br />
佐々木俊尚式・キュレーション実践講座<br />
<a href="http://www.sm-int.jp/curation"><img class="alignnone size-full wp-image-1664" title="curation" src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/04/curation.jpg" alt="" width="300" height="74" /></a></p>
<p>201１年11月<br />
ソーシャルメディア大学<br />
<a href="http://www.sm-int.jp/daigaku"><img class="alignnone size-full wp-image-1665" title="smd" src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/04/smd.jpg" alt="" width="300" height="75" /></a></p>
<p>201１年7月<br />
佐々木俊尚・ソーシャルメディア1日集中講義<br />
<a href="http://www.sm-int.jp/sasaki_cd"><img class="alignnone size-full wp-image-1666" title="sasaki" src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/04/sasaki.jpg" alt="" width="186" height="256" /></a></p>
<p>2011年7月<br />
第２期　ソーシャルメディア・エキスパート養成講座</p>
<p>2011年１月<br />
第１期　ソーシャルメディア・エキスパート養成講座</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sm-int.jp/works/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>保護中: 佐々木俊尚・電子書籍ビジネス徹底講義　受講生優待ご案内</title>
		<link>http://www.sm-int.jp/ebook_curation</link>
		<comments>http://www.sm-int.jp/ebook_curation#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:12:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">http://www.sm-int.jp</guid>
		<description><![CDATA[この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<form action="http://www.sm-int.jp/wp-pass.php" method="post">
<p>この投稿はパスワードで保護されています。表示するにはパスワードを入力してください:</p>
<p><label for="pwbox-1623">パスワード:<br />
<input name="post_password" id="pwbox-1623" type="password" size="20" /></label><br />
<input type="submit" name="Submit" value="実行" /></p></form>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sm-int.jp/ebook_curation/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>佐々木俊尚・電子書籍ビジネス徹底講義「異業種からの参入の極意」</title>
		<link>http://www.sm-int.jp/ebook</link>
		<comments>http://www.sm-int.jp/ebook#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 05:46:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>株式会社ソーシャルメディアインテリジェンス</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">http://www.sm-int.jp</guid>
		<description><![CDATA[&#160; 今年になって、電子出版を巡る環境が大きく動いています。 4月17日、国内４０社以上の出版社が、ネット通販最大手のAmazon（アマゾン）と電子書籍サービス「Kindle（キンドル）」日本版の配信契約で合意したと報道されました。Amazonの「Kindle Store（キンドルストア）」はアメリカの電子書籍市場でNo.1のシェアを誇る巨大プラットフォームであり、近いうちに日本市場に参入する意志を表明しています。 また、官民ファンドである産業革新機構が電子出版ビジネスのインフラを整備する出版デジタル機構へ、150億円投資することを決定しました。 アメリカでは電子書籍ビジネスが非常に進んでいます。電子書籍リーダーは多くの人々に普及していて、人々は気軽に電子書籍での読書を楽しんでいます。その電子書籍の波がいよいよ日本にも間近に迫っているのです。 端末価格が1万円を切り、回線が無料で使える「キンドル」と「キンドルストア」がリリースされれば、日本の電子書籍市場は一気に拡大していくことでしょう。 時代はかつてないほど大きな変化を迎えようとしています。 電子書籍の普及は今後、新たなビジネスチャンスを次々と生み出します。 例えば「電子書籍パブリッシャー」。 電子書籍は紙の本と違って驚くほど安価に出版が可能なため、大きな資本を必要としません。 「Kindle Store」という世界最大のプラットフォームを使うことで、小規模の会社でも 良い作品、著者を発掘して電子書籍を出版、販売するビジネスへの参入が可能になるのです。 また、「セルフパブリッシング」も大きなビジネスチャンスです。 電子書籍は出版社と契約しなくてもAmazonの「Kindle Store」に自分の作品を並べることができます。 自分で本を出版する「セルフパブリッシング」の敷居が下がったことは、非常に革命的な出来事です。 このように新たなチャンスが次々と生まれる電子書籍ビジネス。 とても可能性に満ちた時代が今、始まろうとしているのです。 しかし、だからといって安易に参入することには大きなリスクが伴います。 勢いに任せて参入すると熾烈な競争にさらされることになり、思ったほどの利益をえることが出来ずに撤退を余儀なくされる羽目になります。投資するポイントを見誤ると、取り返しのつかない事態になりかねません。 電子書籍ビジネス徹底講義　「異業種からの参入の極意」 と題して、ITジャーナリストの佐々木俊尚氏に電子出版ビジネスに参入する上で必要なさまざまな知見と極意を学ぶ講義を開催します！ 佐々木氏は2010年に発売された自身の著書「電子書籍の衝撃」において、電子書籍の普及によってもたらされる業界の大きな変化を指摘しました。 また、自身も著書を積極的に電子版で販売するなど、日本の電子書籍ビジネスにおいて、最前線にいる人物です。 「電子書籍の衝撃」発売から2年、 業界を取り巻く動きは加速し、いよいよ本格的に電子書籍の時代が到来しようとしています。 ・電子書籍ビジネスはどのような局面を迎えるのか？ ・この先、新たにどのようなビジネス生態系が生まれてくるのか？ ・他業種から参入する場合、どういう形での参入が望ましいのか？ ・これから参入するために押さえておくべきポイントとは？ 電子書籍は本当に大きなパラダイムシフトです。それはAmazonの「Kindle」発売により、今まさに始まろうとしています。 ぜひ、このタイミングで時代の流れを掴み、電子書籍という新たなビジネスへの参入を果たして下さい。 今回の講義は3部構成となっております。 今回は佐々木氏自らのご希望で、各セッション講義終了後30分を質疑応答の時間を設けました。 電子書籍ビジネスをテ－マに、ディスカッション形式に近い形で、疑問点をぶつけて頂けるチャンスです。 ぜひこの革新的な電子書籍ビジネスにおいて、真っ直ぐに進んでいくための大きな指針を手に入れてください。 &#160; &#160; &#160;佐々木 俊尚 (ささき としなお) 1988年毎日新聞社に入社。記者として視庁捜査一課、遊軍などを担当し、殺人や誘拐、海外テロ、オウム真理教事件などの取材に当たる。 その後、1999年『月刊アスキー』の編集部デスクとなる。2003年に退職をした後は、フリージャーナリストとして主にIT分野やメディア業界についての取材をしている。 主な著書 「当事者」の時代（2012) / キュレーションの時代（2011）/ 電子書籍の衝撃(2010) / 仕事するのにオフィスはいらない（2009） /2011年新聞・テレビ消滅（2009） /次世代ウェブ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/sasaki_coments.jpg" width="600" height="600" border="0"><br />
<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/04/blank1.jpg" alt="" title="blank" width="600" height="18" class="alignnone size-full wp-image-1609" />
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" width="884">
      <img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/midashi1.jpg"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" width="884">&nbsp;<br />
      今年になって、電子出版を巡る環境が大きく動いています。</p>
<p>      4月17日、国内４０社以上の出版社が、ネット通販最大手のAmazon（アマゾン）と電子書籍サービス「Kindle（キンドル）」日本版の配信契約で合意したと報道されました。Amazonの「Kindle<br />
      Store（キンドルストア）」はアメリカの電子書籍市場でNo.1のシェアを誇る巨大プラットフォームであり、近いうちに日本市場に参入する意志を表明しています。</p>
<p>また、官民ファンドである産業革新機構が電子出版ビジネスのインフラを整備する出版デジタル機構へ、150億円投資することを決定しました。<br />
      <img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/kindle.jpg" width="120" height="120" border="0" align="right" hspace="20" vspace="20"><br />
      アメリカでは電子書籍ビジネスが非常に進んでいます。電子書籍リーダーは多くの人々に普及していて、人々は気軽に電子書籍での読書を楽しんでいます。その電子書籍の波がいよいよ日本にも間近に迫っているのです。</p>
<p>      端末価格が1万円を切り、回線が無料で使える「キンドル」と「キンドルストア」がリリースされれば、<b><font color="#cc0000">日本の電子書籍市場は一気に拡大していく</font></b>ことでしょう。</p>
<p>      時代はかつてないほど大きな変化を迎えようとしています。<br />
      <a href="http://socialmediaintelligence.jp/download/sample.wav" target="_blank"><br />
      </a></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" width="884"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/midashi6.jpg"></p>
<p>      電子書籍の普及は今後、新たなビジネスチャンスを次々と生み出します。</p>
<p>      例えば「<b><font color="#cc0000">電子書籍パブリッシャー</font></b>」。</p>
<p>      電子書籍は紙の本と違って驚くほど安価に出版が可能なため、大きな資本を必要としません。<br />
      「Kindle Store」という世界最大のプラットフォームを使うことで、小規模の会社でも<br />
      良い作品、著者を発掘して電子書籍を出版、販売するビジネスへの参入が可能になるのです。</p>
<p>      また、「<font color="#cc0000"><b>セルフパブリッシング</b></font>」も大きなビジネスチャンスです。</p>
<p>      電子書籍は出版社と契約しなくてもAmazonの「Kindle Store」に自分の作品を並べることができます。<br />
      自分で本を出版する「セルフパブリッシング」の敷居が下がったことは、非常に革命的な出来事です。</p>
<p>      このように新たなチャンスが次々と生まれる電子書籍ビジネス。<br />
      とても可能性に満ちた時代が今、始まろうとしているのです。</p>
<p>      しかし、だからといって安易に参入することには大きなリスクが伴います。</p>
<p>      勢いに任せて参入すると熾烈な競争にさらされることになり、思ったほどの利益をえることが出来ずに撤退を余儀なくされる羽目になります。投資するポイントを見誤ると、取り返しのつかない事態になりかねません。</p>
<p>      <img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/midashi4.jpg"></p>
<p>      <b>電子書籍ビジネス徹底講義　「異業種からの参入の極意」</b></p>
<p>      と題して、ITジャーナリストの佐々木俊尚氏に<b><font color="#cc0000">電子出版ビジネスに参入する上で必要</font></b>な<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2011/07/profile-200x300.jpg" width="198" height="297" border="0" align="right" hspace="10" vspace="10">さまざまな知見と極意を学ぶ講義を開催します！</p>
<p>      佐々木氏は2010年に発売された自身の著書「電子書籍の衝撃」において、電子書籍の普及によってもたらされる業界の大きな変化を指摘しました。</p>
<p>      また、自身も著書を積極的に電子版で販売するなど、日本の電子書籍ビジネスにおいて、最前線にいる人物です。</p>
<p>      「電子書籍の衝撃」発売から2年、<br />
      業界を取り巻く動きは加速し、いよいよ本格的に電子書籍の時代が到来しようとしています。</p>
<p>
      ・電子書籍ビジネスは<b>どのような局面を迎える</b>のか？</p>
<p>      ・この先、新たに<b>どのようなビジネス生態系が生まれてくる</b>のか？</p>
<p>      ・他業種から参入する場合、<b>どういう形での参入が望ましい</b>のか？</p>
<p>      ・これから<b>参入するために押さえておくべきポイント</b>とは？</p>
<p>
      電子書籍は本当に大きなパラダイムシフトです。それはAmazonの「Kindle」発売により、今まさに始まろうとしています。</p>
<p>      ぜひ、このタイミングで<b><font color="#cc0000">時代の流れを掴み、電子書籍という新たなビジネスへの参入</font></b>を果たして下さい。</p>
<p>
      <img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/midashi2.jpg"></p>
<p>      今回の講義は3部構成となっております。</p>
<p>
      </td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" width="884"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/calicurum.jpg"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" width="884">
<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/04/blank.jpg" alt="" title="blank" width="600" height="18" class="alignnone size-full wp-image-1608" /><br />
<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/04/midashi01.gif" alt="" title="midashi0" width="600" height="36" class="alignnone size-full wp-image-1607" /><br />
 <br />
今回は佐々木氏自らのご希望で、各セッション講義終了後30分を質疑応答の時間を設けました。<br />
電子書籍ビジネスをテ－マに、ディスカッション形式に近い形で、疑問点をぶつけて頂けるチャンスです。</p>
<p>      ぜひこの革新的な電子書籍ビジネスにおいて、真っ直ぐに進んでいくための大きな指針を手に入れてください。<br />
      &nbsp;
      </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="ffffff" colspan="2" width="884"></p>
<p>      <a href="http://www.ginza-arcoiris.jp/space/access/index.html"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/moji.jpg" usemap="#moji"></a></p>
<p>&nbsp;<br />
      <br />
      <span class="Apple-style-span"></span></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" width="884">
      <img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/midashi5.jpg"></td>
</tr>
<tr>
<td>&nbsp;<br /><font size="+1"><b>佐々木 俊尚 (ささき としなお)<br />
      </b></font><br />
1988年毎日新聞社に入社。記者として視庁捜査一課、遊軍などを担当し、殺人や誘拐、海外テロ、オウム真理教事件などの取材に当たる。<br />
その後、1999年『月刊アスキー』の編集部デスクとなる。2003年に退職をした後は、フリージャーナリストとして主にIT分野やメディア業界についての取材をしている。</p>
<p>      <b>主な著書</b><br />
      「当事者」の時代（2012) / キュレーションの時代（2011）/ 電子書籍の衝撃(2010) / 仕事するのにオフィスはいらない（2009） /2011年新聞・テレビ消滅（2009） /次世代ウェブ グーグルの次のモデル（2007）/ネットvs.リアルの衝突―誰がウェブ2.0を制するか（2006） /グーグル ―Google 既存のビジネスを破壊する（2006）</p>
<p>
      </td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" width="884">&nbsp;<br />
      <img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/midashi7.jpg"><br />&nbsp;<br />
      <img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/midashi8.gif"></p>
<table border="0" width="500">
<tbody>
<tr>
<td align="center">
<form action="https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr" method="post">
<input type="hidden" name="cmd" value="_s-xclick">
<input type="hidden" name="hosted_button_id" value="3A383LCGVR2X2">
<input type="image" src="http://socialmediaintelligence.jp/img/button_card.jpg" border="0" name="submit" alt="PayPal - オンラインでより安全・簡単にお支払い">
<img alt="" border="0" src="https://www.paypalobjects.com/ja_JP/i/scr/pixel.gif" width="1" height="1"><br />
</form>
</td>
<td align="center"><a href="https://smint.heteml.jp/socialmediaintelligence.jp/cgi/mail/ebook_semi.cgi" target="_blank"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/button_ginko.jpg" width="210" height="60" border="0"></a></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="center"><b>92,000円（税込）</b>　※5月20日以降は、9万8,000円となります。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
      　　　　 <br />
      <img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/midashi9.gif"><br />
      講義終了後、立食形式の受講生懇親会を開催いたします。<br />
      電子書籍ビジネスについて真剣に考えている受講生の皆様同士で、交流を深めて頂けるまたとない機会となっております。ぜひ新しいビジネスに真剣な受講生同士の交流を通じて、取引や協業、起業につながる価値ある出会いを見つけて下さい。懇親会付コースへご参加の方は実費5,000円追加となります。</p>
<table border="0" width="500">
<tbody>
<tr>
<td align="center">
<form action="https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr" method="post">
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<img alt="" border="0" src="https://www.paypalobjects.com/ja_JP/i/scr/pixel.gif" width="1" height="1"><br />
</form>
</td>
<td align="center"><a href="https://smint.heteml.jp/socialmediaintelligence.jp/cgi/mail/ebook_semi.cgi" target="_blank"><img src="http://socialmediaintelligence.jp/img/button_ginko.jpg" width="210" height="60" border="0"></a></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="center"><b>97,000円（税込）</b>　※5月20日以降は、10万3,000円となります。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
      　　　　　　　</p>
<p>
<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2011/12/29.gif"> </p>
<p>      <img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2011/12/34.gif"><br />
      　はい、後日メールにて領収書を送らせていただきます。紙面での領収書をご希望の場合は別途お申し付け下さい。</p>
<p>      <img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2011/12/35.gif"><br />
      　はい、請求書でのお支払いにも対応させて頂いております。 ご不明な点がございましたら、<a href="info@sm-int.jp">info@sm-int.jp</a>までお問い合わせ下さい。</p>
<p>      <strong>※お申し込みのキャンセルにつきまして</strong> <br />
      　第1回の講義開催日の7日前までは無料でキャンセル可能です。6日前から2日前までのキャンセルはキャンセル料として受講料の30％をいただきますのでご了承ください。前日および当日以降は、キャンセルはできません。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2011/12/37.gif" alt="ご参加上のご注意" title="ご参加上のご注意" width="600" height="29" class="alignnone size-full wp-image-1080" /></p>
<p>      &nbsp;●次のような方は受講をお断りさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。<br />
　・当講座内容の著作権を侵害し、商用に転用する方<br />
　・講義中に他の受講生に迷惑をかける行為をされる方<br />
　・授業の進行に支障をきたすような言動をされる方<br />
　・その他、受講が不適切と判断された方<br />
●受講生間における当日及び後日の、ネットワークビジネス、宗教、その他の営業行為等の勧誘を一切禁止いたします。<br />
●また、講義中の録音、録画、写真撮影等はご遠慮頂いております。<br />
●一定人数に達しない場合、または講師の急病などにより、開講を延期または中止する場合がございます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sm-int.jp/ebook/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>セミナー開催のお知らせ「知っておくべきソーシャルメディアの大失敗」</title>
		<link>http://www.sm-int.jp/archives/1545</link>
		<comments>http://www.sm-int.jp/archives/1545#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 08:24:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>株式会社ソーシャルメディアインテリジェンス</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー開催のお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sm-int.jp/?p=1545</guid>
		<description><![CDATA[ソーシャルメディアは非常にすばらしいツールです。上手に使うことで自分と感性の合う人と出会ったり、仕事やプライベートを充実させる人脈を築くことができます。 しかし、そのツールは時に大きな失敗の火種になることがあります。 普段、何気なく投稿しているものが思わぬところからの反発を受け、会社を巻き込んだトラブルに発展してしまうことも少なくありません。 ちょっとした思いつきやうわさ話のついでに投稿した発言が、企業に重大な損害をもたらす事件に発展することがあります。 これはソーシャルメディアを使っている限り、誰にでも起こりうることなのです。 FacebookやTwitterの投稿に慣れてる人の場合、日々の投稿より少し大げさな投稿、もしくは過激な投稿をしてしまいがちです。また、そのような投稿に慣れていない人は、会社の仕事でソーシャルメディアを使うことを指示された時、基本的な知識がないために、大失敗に繋がってしまうおそれがあります。 そこで今回、「知っておくべきソーシャルメディアの大失敗」というテーマでセミナーを行います。 Facebookのログインユーザー数が月間1,000万を超えた今、「失敗から学ぶ」ことが重要と考え、急遽開催することとなりました。 過去、ソーシャルメディアがきっかけで起こった様々な事件やハプニングを取り上げ、なぜそれが起こったのかを検証します。 どうすれば失敗を未然に防ぐことができるのか、具体的な対策から考え方の部分まで、社会人、ビジネスマンとして知っておくべき内容をレクチャーします。 もはやソーシャルメディアはあらゆる人にとって、無関係ではいられなくなっています。企業に勤めている人から経営者まで、ツールを押さえておく必要があるのです。 失敗しないための考え方を身につけ、仕事に活用できるスキルを手に入れてください。 　 ソーシャルメディア・インテリジェンスセミナー 「知っておくべきソーシャルメディアの大失敗」 開催日：３月２７日（火）、３月２９日（木） ※内容はいずれも同一です。4月26日より開催される「ソーシャルメディアスクール」の講座説明もあわせて行います。 開催時間：19：00-21：00 講師：壁山恵美子 ㈱ソーシャルメディア・インテリジェンス　専務取締役 会場 銀座スペースアルコイリス ６F 〒104-0061 東京都中央区銀座4-13-11 銀座M&#038;Sビル 東京メトロ日比谷線 東銀座駅 5番出口 ⇒徒歩30秒 東京メトロ銀座線、丸ノ内線、日比谷線 銀座駅 ⇒徒歩5分 http://www.ginza-arcoiris.jp/space/access/index.html 参加費：1000円（当日現金でお支払いください） お申し込みはこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/03/atama.jpg" alt="" title="atama" width="194" height="254" class="alignnone size-full wp-image-1546" /></p>
<p>ソーシャルメディアは非常にすばらしいツールです。上手に使うことで自分と感性の合う人と出会ったり、仕事やプライベートを充実させる人脈を築くことができます。</p>
<p>しかし、そのツールは時に大きな失敗の火種になることがあります。</p>
<p>普段、何気なく投稿しているものが思わぬところからの反発を受け、会社を巻き込んだトラブルに発展してしまうことも少なくありません。</p>
<p>ちょっとした思いつきやうわさ話のついでに投稿した発言が、企業に重大な損害をもたらす事件に発展することがあります。</p>
<p>これはソーシャルメディアを使っている限り、誰にでも起こりうることなのです。</p>
<p>FacebookやTwitterの投稿に慣れてる人の場合、日々の投稿より少し大げさな投稿、もしくは過激な投稿をしてしまいがちです。また、そのような投稿に慣れていない人は、会社の仕事でソーシャルメディアを使うことを指示された時、基本的な知識がないために、大失敗に繋がってしまうおそれがあります。</p>
<p><strong>そこで今回、「知っておくべきソーシャルメディアの大失敗」というテーマでセミナーを行います。</strong></p>
<p>Facebookのログインユーザー数が月間1,000万を超えた今、「失敗から学ぶ」ことが重要と考え、急遽開催することとなりました。</p>
<p>過去、ソーシャルメディアがきっかけで起こった様々な事件やハプニングを取り上げ、なぜそれが起こったのかを検証します。</p>
<p>どうすれば失敗を未然に防ぐことができるのか、具体的な対策から考え方の部分まで、社会人、ビジネスマンとして知っておくべき内容をレクチャーします。</p>
<p>もはやソーシャルメディアはあらゆる人にとって、無関係ではいられなくなっています。企業に勤めている人から経営者まで、ツールを押さえておく必要があるのです。</p>
<p>失敗しないための考え方を身につけ、仕事に活用できるスキルを手に入れてください。</p>
<p>　</p>
<p><strong>ソーシャルメディア・インテリジェンスセミナー<br />
「知っておくべきソーシャルメディアの大失敗」</strong></p>
<p>開催日：３月２７日（火）、３月２９日（木）<br />
※内容はいずれも同一です。4月26日より開催される「ソーシャルメディアスクール」の講座説明もあわせて行います。</p>
<p>開催時間：19：00-21：00</p>
<p>講師：壁山恵美子<br />
㈱ソーシャルメディア・インテリジェンス　専務取締役</p>
<p>会場<br />
銀座スペースアルコイリス ６F<br />
〒104-0061<br />
東京都中央区銀座4-13-11 銀座M&#038;Sビル<br />
東京メトロ日比谷線 東銀座駅 5番出口 ⇒徒歩30秒<br />
東京メトロ銀座線、丸ノ内線、日比谷線 銀座駅 ⇒徒歩5分<br />
<a href="http://www.ginza-arcoiris.jp/space/access/index.html">http://www.ginza-arcoiris.jp/space/access/index.html</a></p>
<p>参加費：1000円（当日現金でお支払いください）</p>
<p><a href="https://dougaku.sakura.ne.jp/smi/cgi/mail/daishippai.cgi">お申し込みはこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sm-int.jp/archives/1545/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Facebookページ作成講座がスタートしました。</title>
		<link>http://www.sm-int.jp/archives/1536</link>
		<comments>http://www.sm-int.jp/archives/1536#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 14:23:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>株式会社ソーシャルメディアインテリジェンス</dc:creator>
				<category><![CDATA[メールマガジン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sm-int.jp/?p=1536</guid>
		<description><![CDATA[昨日、弊社のFacebookページ作成講座がスタートしました。 前日の晩にFacebookページのタイムライン化が発表され、 3月31日以降は強制的にタイムラインに切り替わるというまさかのハプニングが発生しました。 そのため、当日の朝からFacebookページタイムライン化を徹底的に研究し、 大幅にカリキュラムを組み直し、23枚ものスライドを急遽追加して実施することとなりました。 緊急的にタイムライン関連の内容を追加したため、非常にボリューミーな講座となりましたが、 かなり内容の濃い、最新のFacebookページ講座が開催できたと思います。 今回のタイムライン化による変更点は、主に以下のようになります。 １．タイムラインデザインの適用、カバー画像が表示 ２．タブの位置が変更、写真＋任意のタブ３つ ３．記事のハイライト機能 ４．Facebookページでメッセージの送受信が可能に ５．マイルストーン（重要な出来事）が追加 ６．管理者用パネルの設置 Welcomeページがなくなる？という情報もありましたが、 なくなるわけではなく、タブとして引き続き使うことができます。 ただし、一番最初に訪れるページが強制的にタイムラインになるので、 タブをクリックしてもらわなければならず、Welcomeページとしての機能は従来より弱くなってしまうと思われます。 そのため、各種のプロモーション、クーポン提供、会員登録、ゲームなどのカスタム・アプリへの アクセス頻度はかなり落ちる可能性ありそうです。 占いやケンテイでいいねを集める手法が流行っていましたが、こういった流れも変わっていきそうですね。 Facebookページの役割としては、顧客とのコミュニケーションや信頼関係の構築であり、 タイムライン化でその役割がより重要になってくるのではないでしょうか。 Facebookはこれまでも突然、仕様を変更することがよくありました。 しかし、今回の変更はかなり大きな衝撃だったと思います。 変化が多いということはそれだけ進化のスピードが早いということだと思います。 猛スピードで進化するソーシャルメディアというものは非常に面白いものです。 最新のツールの進化に付いてゆくことは、自分の成長にもつながるのではないでしょうか。 弊社ではこういった変化にいち早く対応し、できるような講座を開催していきたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、弊社のFacebookページ作成講座がスタートしました。</p>
<p>前日の晩にFacebookページのタイムライン化が発表され、<br />
3月31日以降は強制的にタイムラインに切り替わるというまさかのハプニングが発生しました。</p>
<p>そのため、当日の朝からFacebookページタイムライン化を徹底的に研究し、<br />
大幅にカリキュラムを組み直し、23枚ものスライドを急遽追加して実施することとなりました。</p>
<p><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/03/ph2-300x221.jpg" alt="" title="ph2" width="300" height="221" class="alignnone size-medium wp-image-1541" /></p>
<p>緊急的にタイムライン関連の内容を追加したため、非常にボリューミーな講座となりましたが、<br />
かなり内容の濃い、最新のFacebookページ講座が開催できたと思います。</p>
<p>今回のタイムライン化による変更点は、主に以下のようになります。</p>
<p>１．タイムラインデザインの適用、カバー画像が表示<br />
２．タブの位置が変更、写真＋任意のタブ３つ<br />
３．記事のハイライト機能<br />
４．Facebookページでメッセージの送受信が可能に<br />
５．マイルストーン（重要な出来事）が追加<br />
６．管理者用パネルの設置</p>
<p>Welcomeページがなくなる？という情報もありましたが、<br />
なくなるわけではなく、タブとして引き続き使うことができます。</p>
<p>ただし、一番最初に訪れるページが強制的にタイムラインになるので、<br />
タブをクリックしてもらわなければならず、Welcomeページとしての機能は従来より弱くなってしまうと思われます。</p>
<p>そのため、各種のプロモーション、クーポン提供、会員登録、ゲームなどのカスタム・アプリへの<br />
アクセス頻度はかなり落ちる可能性ありそうです。<br />
占いやケンテイでいいねを集める手法が流行っていましたが、こういった流れも変わっていきそうですね。</p>
<p>Facebookページの役割としては、顧客とのコミュニケーションや信頼関係の構築であり、<br />
タイムライン化でその役割がより重要になってくるのではないでしょうか。</p>
<p>Facebookはこれまでも突然、仕様を変更することがよくありました。<br />
しかし、今回の変更はかなり大きな衝撃だったと思います。</p>
<p>変化が多いということはそれだけ進化のスピードが早いということだと思います。<br />
猛スピードで進化するソーシャルメディアというものは非常に面白いものです。<br />
最新のツールの進化に付いてゆくことは、自分の成長にもつながるのではないでしょうか。</p>
<p>弊社ではこういった変化にいち早く対応し、できるような講座を開催していきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sm-int.jp/archives/1536/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第2回 Facebookページ作成講座</title>
		<link>http://www.sm-int.jp/fbp2</link>
		<comments>http://www.sm-int.jp/fbp2#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 02:49:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>株式会社ソーシャルメディアインテリジェンス</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">http://www.sm-int.jp</guid>
		<description><![CDATA[&#160; Facebookページの作成例 （弊社facebookページより） 　 　 　 　昨年、映画「ソーシャル・ネットワークが公開されたことを皮切りに、日本でもFacebookが注目されるようになりました。 実名ベースで全世界に8億人以上の人々が利用するこのSNSは日本でも急激にユーザー数を増やしています。 　それに伴い、日本の企業はこのFacebookへの対応を迫られるようになりました。現在、大手企業だけでなく、各地の自治体までもがFacebookページを持ち、情報発信をするようになってきています。 　FacebookページはFacebookのアカウントがなくても見ることができる、ホームページのようなものです。このページにいいね！を押してもらうことにより、Facebook上でいろいろな人に認知され、広がっていく仕組みになっています。企業がFacebookページを活用することで、今までできなかった様々なことができるようになります。 　例えば、 　・自分たちの会社のファンを持つことができる 　・そのファンと交流し、信頼関係を深めることができる 　・ファンに対して継続的に情報を送ることができる 　・キャンペーンを効果的に使うことができる 　・ファンの声を企画や商品開発に活かすことができる 　このように様々な使い方ができるFacebookページは、企業活動においてとても重要なツールとなりつつあるのです。 　しかし、 　　「Facebookはよくわからない・・・」 　　「Facebookは知っていたけれど、Facebookページってどう使うのかわからない」 　　「なんだか難しそうでとっつきにくい・・・」 　そんな風に考えてなんとなく敬遠している方は多いのではないでしょうか。 　Facebookページは作成すること自体は簡単にできるのですが、画像を表示させたり、タブを増やすなど、本格的に作るとなると一般の人にはハードルが高く、プロの業者に頼まないとできない、という事情があります。そのため、普通に外部に発注すると費用がかかってしまいます。 　しかし、facebookアプリを使うことでこの問題は解消することができます。facebookアプリを使うことで複雑なプログラミングを必要とせず、ページを増やしたりすることができます。 　●弊社のFacebookページの例 　http://www.facebook.com/sm.intelligence?sk=app_211074635600191 　今回の講座では様々なfacebookアプリを使い、受講生が自分自身で充実したFacebookページの作成が出来るようになる方法と、完成後の運用方法をお伝えします。 　 　 講座で学ぶカリキュラムの一例をご紹介します。 &#160; 講座でわかりやすく丁寧に解説しますので、 初心者の方も安心してご参加ください！&#160; 　 　本講座ではセミナーだけでなく、Facebook上で受講生専用のグループを開設します。セミナーでは講師の話を聞いて勉強し、講義時間外で皆様に実際に作って頂く、という構成になっています。 　実際にFacebookページを作る上でわからないことがあればいつでも質問をして頂ける、というのがこの「受講生専用Facebookグループ」です。 　セミナーの時間だけでなく、講座を受講して頂いている１ヶ月間はグループを通して皆様を徹底的にサポートさせて頂きます。 　さらにこの講義では毎回課題が出されます。 　その課題に取り組んで頂き、進捗をグループで共有して頂きながら、ステップバイステップで皆様がFacebookページを作成、運用ができるようになるまでお手伝いさせて頂きます！ 　1ヶ月間の勉強と充実したフォローアップの中で、ご自身でFacebookページを作成し、運用するスキルを身につけて下さい！ 　 　 　 　 壁山恵美子 （株）ソーシャルメディア・インテリジェンス　専務取締役 　イベント企画、出版、舞台制作プロデューサー等、様々な実務経験を生かし、独自の視点で上場企業および中小企業の経営企画・ブランディング・マーケティングなどのコンサルティングや支援を行う。 　ソーシャルメディアの分野では企業のコーポレートサイトにおける連携活用や某有名経営コンサルタントのFacebookPage構築にも携わる。 　また、教育分野では、「Think Buzan Licensed Instructor」として大手企業の経営層・管理職層向けマインドマップ勉強会や講演を開催。 　東京都青少年育成プログラム推奨講師としても多角的・多面的に社会貢献活動を行っている。 &#160; 吉嶋洋 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td align="left">
<table>
<tbody>
<tr>
<td colspan="4"><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/top.jpg" alt="" title="top" width="600" height="220" class="alignnone size-full wp-image-1899" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="307">&nbsp;</td>
<td colspan="3" width="289" align="right"><font size="-1">Facebookページの作成例<br />
            （弊社facebookページより）</font></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="center">　</td>
</tr>
<tr>
<td width="977"><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/point1.gif" alt="" title="point" width="600" height="263" class="aligncenter size-full wp-image-1823" /></td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>　</p>
<p>
      </td>
</tr>
<tr>
<td width="977"><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/midashi1.gif" alt="" title="midashi1" width="600" height="64" class="aligncenter size-full wp-image-1824" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="977" height="230" align="left" valign="top">　<br />
      　昨年、映画「ソーシャル・ネットワークが公開されたことを皮切りに、日本でもFacebookが注目されるようになりました。<br />
実名ベースで全世界に8億人以上の人々が利用するこのSNSは日本でも急激にユーザー数を増やしています。</p>
<p>      　それに伴い、日本の企業はこのFacebookへの対応を迫られるようになりました。現在、大手企業だけでなく、各地の自治体までもがFacebookページを持ち、情報発信をするようになってきています。</p>
<p>      　FacebookページはFacebookのアカウントがなくても見ることができる、ホームページのようなものです。このページにいいね！を押してもらうことにより、Facebook上でいろいろな人に認知され、広がっていく仕組みになっています。企業がFacebookページを活用することで、今までできなかった様々なことができるようになります。</p>
<p>      　例えば、</p>
<p>      　・自分たちの会社の<b>ファンを持つことができる</b></p>
<p>      　・そのファンと交流し、<b>信頼関係を深めることができる</b></p>
<p>      　・ファンに対して<b>継続的に情報を送ることができる</b></p>
<p>      　・<b>キャンペーンを効果的</b>に使うことができる</p>
<p>      　・<b>ファンの声を企画や商品開発に活かす</b>ことができる</p>
<p>      　このように様々な使い方ができるFacebookページは、企業活動においてとても重要なツールとなりつつあるのです。</p>
<p>      　しかし、</p>
<p>      　　「Facebookはよくわからない・・・」<br />
      　　「Facebookは知っていたけれど、Facebookページってどう使うのかわからない」<br />
      　　「なんだか難しそうでとっつきにくい・・・」</p>
<p>      　そんな風に考えてなんとなく敬遠している方は多いのではないでしょうか。</p>
<p>      　Facebookページは作成すること自体は簡単にできるのですが、画像を表示させたり、タブを増やすなど、本格的に作るとなると一般の人にはハードルが高く、プロの業者に頼まないとできない、という事情があります。そのため、普通に外部に発注すると費用がかかってしまいます。</p>
<p>      　しかし、facebookアプリを使うことでこの問題は解消することができます。facebookアプリを使うことで複雑なプログラミングを必要とせず、ページを増やしたりすることができます。</p>
<p>
      　●弊社のFacebookページの例<br />
<a href="http://www.facebook.com/sm.intelligence?sk=app_211074635600191">　http://www.facebook.com/sm.intelligence?sk=app_211074635600191</a></p>
<p>
      　今回の講座では様々なfacebookアプリを使い、<b><font color="#ff0000">受講生が自分自身で充実したFacebookページの作成が出来るようになる方法と、完成後の運用方法</font></b>をお伝えします。<br />
      　</p>
<p>　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="600" >
<tbody>
<tr>
<td align="center" colspan="2">
      <img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/midashi21.gif" alt="" title="midashi2" width="600" height="64" class="aligncenter size-full wp-image-1834" /></p>
<p>      <b>講座で学ぶカリキュラムの一例をご紹介します。</b><br />
      &nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td align="center" colspan="2">
<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/grand.jpg" alt="" title="grand" width="600" height="990" class="aligncenter size-full wp-image-1866" /><br />
<font color="#ff0000" size="+2"><b><br />
      講座でわかりやすく丁寧に解説しますので、<br />
      初心者の方も安心してご参加ください！</b></font><font size="+2">&nbsp;</font></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td width="977" align="left"><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/midashi32.gif" alt="" title="midashi3" width="600" height="64" class="aligncenter size-full wp-image-1853" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="977" align="left" bgcolor="ffffff">
　<br />
<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/group.jpg" alt="" title="group" width="247" height="141" align="right" hspace="15" vspace="15"class="alignnone size-full wp-image-1870" /><br />
      　本講座ではセミナーだけでなく、Facebook上で受講生専用のグループを開設します。セミナーでは講師の話を聞いて勉強し、講義時間外で皆様に実際に作って頂く、という構成になっています。</p>
<p>　実際にFacebookページを作る上でわからないことがあればいつでも質問をして頂ける、というのがこの「受講生専用Facebookグループ」です。<br />
　セミナーの時間だけでなく、講座を受講して頂いている１ヶ月間はグループを通して皆様を徹底的にサポートさせて頂きます。</p>
<p>      　さらにこの講義では毎回課題が出されます。</p>
<p>      　その課題に取り組んで頂き、進捗をグループで共有して頂きながら、ステップバイステップで皆様がFacebookページを作成、運用ができるようになるまでお手伝いさせて頂きます！</p>
<p>      　1ヶ月間の勉強と充実したフォローアップの中で、ご自身でFacebookページを作成し、運用するスキルを身につけて下さい！</p>
<p>　</p>
<p><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/midashi41.gif" alt="" title="midashi4" width="600" height="64" class="aligncenter size-full wp-image-1836" />
<p>　</p>
<p>      <img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/koe12.gif" alt="" title="koe1" width="600" height="172" class="aligncenter size-full wp-image-1842" /><br />
<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/koe22.gif" alt="" title="koe2" width="600" height="172" class="aligncenter size-full wp-image-1843" /><br />
<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/koe32.gif" alt="" title="koe3" width="600" height="177" class="aligncenter size-full wp-image-1846" />
<p>　</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="left" bgcolor="ffffff"><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/midashi52.gif" alt="" title="midashi5" width="600" height="64" class="aligncenter size-full wp-image-1854" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="977"><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/curriculum.gif" alt="" title="curriculum" width="600" height="579" class="aligncenter size-full wp-image-1804" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="977" align="left">
<p>　</p>
<p><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/midashi62.gif" alt="" title="midashi6" width="600" height="64" class="aligncenter size-full wp-image-1855" /><br />
      <img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/01/kabe.jpg" width="100" height="133" border="0" align="left" hspace="30" vspace="40"></p>
<p>壁山恵美子</p>
<p>      （株）ソーシャルメディア・インテリジェンス　専務取締役</p>
<p>      　イベント企画、出版、舞台制作プロデューサー等、様々な実務経験を生かし、独自の視点で上場企業および中小企業の経営企画・ブランディング・マーケティングなどのコンサルティングや支援を行う。<br />
      　ソーシャルメディアの分野では企業のコーポレートサイトにおける連携活用や某有名経営コンサルタントのFacebookPage構築にも携わる。<br />
      　また、教育分野では、「Think Buzan Licensed Instructor」として大手企業の経営層・管理職層向けマインドマップ勉強会や講演を開催。<br />
      　東京都青少年育成プログラム推奨講師としても多角的・多面的に社会貢献活動を行っている。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">&nbsp;<img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/MG_4515-e1329367781858.jpg" width="100" height="131" border="0" align="left" hspace="30" vspace="30"><br />
      吉嶋洋</p>
<p>      （株）ソーシャルメディア・インテリジェンス取締役。</p>
<p>      　ソーシャルメディア関連講座の企画および運営業務を担当。<br />
      　他社サイトのFacebookやWordpress最適化などの業務にも携わる。<br />
      　また、自社のWeb構築およびFacebookページ構築、サーバーの運営など様々な業務を行っている。</td>
</tr>
<tr>
<td align="left"><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/midashi72.gif" alt="" title="midashi7" width="600" height="64" class="aligncenter size-full wp-image-1856" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="977" align="left"><a href="https://smint.heteml.jp/socialmediaintelligence.jp/cgi/mail/fbs_wp.cgi" target="_parent"><img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/summary.gif" alt="" title="summary" width="600" height="510" class="aligncenter size-full wp-image-1805" /></a></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="600">
<tbody>
<tr>
<td align="right">&nbsp;</p>
<p>
      </td>
</tr>
<tr>
<td align="right" colspan="3" bgcolor="#00366c" height="3"></td>
</tr>
<tr>
<td align="right" colspan="3" height="28"></td>
</tr>
<tr>
<td align="right" colspan="2" width="256">
<table>
<tr>
<td width="251"><b><font size="+1">クレジットカードはこちら</font></b>
          </td>
</tr>
<tr>
<td width="251">
<form action="https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr" method="post">
<input type="hidden" name="cmd" value="_s-xclick">
<input type="hidden" name="hosted_button_id" value="4DXWCNKM84ZZN">
<input type="image" src="http://www.sm-int.jp/img/top/btn_order2.gif" border="0" name="submit" alt="PayPal- オンラインで安全・簡単にお支払い">
<img alt="" border="0" src="https://www.paypalobjects.com/ja_JP/i/scr/pixel.gif" width="1" height="1"><br />
</form>
</td>
</tr>
</table>
</td>
<td valign="top" width="334" align="center">
<p>　</p>
<p>      <b><font size="+1">銀行振込による申込はこちら</font></b></p>
<p>
      <a href="https://smint.heteml.jp/socialmediaintelligence.jp/cgi/mail/fbs_wp.cgi" target="_parent"><img src="http://www.sm-int.jp/img/top/btn_order.gif"></a><br />
            <br />
      &nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td align="right" height="3" colspan="3" bgcolor="#00366c"></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td align="left"></p>
<p>　</p>
<p>
      <img src="http://www.sm-int.jp/wp-content/uploads/2012/02/midashi82.gif" alt="" title="midashi8" width="600" height="64" class="aligncenter size-full wp-image-1857" /></td>
</tr>
<tr>
<td width="977" height="40" align="left"><b></p>
<p>      ・キャンセル料はかかりますか？</b></p>
<p>      第1回の講義開催日の16日前までは無料でキャンセル可能です。15日前から2日までのキャンセルキャンセル料として受講料の50％をいただきますのでご了承ください。前日以降は、キャンセルはできません。</p>
<p>      <b>・クレジットカードを持っていないのですが銀行振込で対応してくれますか？</b></p>
<p>      はい。銀行振込にも対応させていただきます。詳しくは、お申し込み欄をご覧ください。</p>
<p>      <b>・領収書はもらえますか？<br />
      </b><br />
      はい、弊社にて入金を確認させていただいてからメールにて領収書を送らせていただきます。 紙面での領収書をご希望の場合は別途お申し付け下さい。</p>
<p>      <b>・請求書払いはできますか？<br />
      </b><br />
      はい、請求書でのお支払いにも対応させて頂いております。 ご不明な点がございましたら、info@sm-int.jpまでお問い合わせ下さい。
      </td>
</tr>
<tr>
<td align="left">
</td>
</tr>
<tr>
<td width="977" align="left"><b>受講上の注意</b></p>
<p>      ●次のような方は受講をお断りさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。<br />
      ・当講座内容の著作権を侵害し、商用に転用する方<br />
      ・講義中に他の受講生に迷惑をかける行為をされる方<br />
      ・授業の進行に支障をきたすような言動をされる方<br />
      ・その他、受講が不適切と判断された方<br />
      ●受講生間における当日及び後日の、ネットワークビジネス、宗教、その他の営業行為等の勧誘を一切禁止いたします。<br />
      ●また、講義中の録音、録画、写真撮影等はご遠慮頂いております。</td>
</tr>
<tr>
<td width="977" align="left"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left"></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<map name="smi_wp_grh03" id="smi_wp_grh03">
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</map>
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		</item>
		<item>
		<title>ソーシャルメディアスクール4月期開講！</title>
		<link>http://www.sm-int.jp/sms2</link>
		<comments>http://www.sm-int.jp/sms2#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 06:51:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>株式会社ソーシャルメディアインテリジェンス</dc:creator>
		
		<guid isPermaLink="false">http://www.sm-int.jp</guid>
		<description><![CDATA[「ソーシャルメディア」をご存知でしょうか？ それは今、人々の生活のあらゆるところに影響を及ぼしています。 人はショッピングお金を使う際、必ず他の利用者の口コミを気にします。商品はどうなのか、値段はどうなのか、会社や従業員の対応はどうなのか、そしてその評判はTwitterやFacebookを通して瞬く間に広がってしまいます。 人々はテレビCMや電車の中吊り広告など1日に3000件以上の広告メッセージにさらされていると言われています。そのうち伝わるのはわずか0.004％、その多くが友人や信頼できる人を通したものです。もはや、企業が声を大きくしても消費者には届かない時代なのです。 企業は採用活動にソーシャルメディアを利用するようになってきています。志望者が普段どんなことを発言しているのか、どんな考えを持っているのか。履歴書や職務経歴書からは見えない、様々な人柄や行動を知り、採用に活かしています。また、就職活動する学生の側からも希望先の評判などを、インターネットを使って調べています。 現在、モバイル端末はいわゆる「ケータイ」から「スマートフォン」に急速に移行しています。それに伴い、ネットワーク上を駆け巡る情報の量はどんどん増え続けています。 Twitterの1日あたりのツイート数はどんどん増え続け、いまや３億を超えるまでになりました。人々がテレビや雑誌、新聞などに使う時間はどんどん減っている一方で、TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアに使う時間はどんどん増えているのです。 昨年の東日本大震災の際、電話やメールが使えない中で、Twitterは情報のインフラとして機能しました。日本のTwitterユーザーは震災以降急激に増え、人々は新聞やテレビだけでなくTwitterを通して情報を得るようになりました。官公庁や行政でもTwitterアカウントを公式な情報発信源として使い始めました。また、ソフトバンクの孫正義氏は157万人、大阪の橋下市長は57万人のTwitterフォロワーを持っています。 Twitterというツールは非常に多くの人々に影響を与え、まさに「メディア」と呼べるものになっています。 インターネットは登場してから、わずか15年ほどしか経っていません。しかし、その役割はわずか15年の間に大きく変化してきました。90年代後半はYahooを中心とするポータルサイトの時代、2000年代はGoogleを中心とした検索エンジンの時代でした。 しかし2010年3月、ソーシャルネットワークサービスのFacebookが検索最大手のGoogleを抜き、世界で最もアクセス数の多いウェブサイトになったと報じられました。 5000万人の利用者を獲得するまで、ラジオは38年、テレビは13年の時間がかかりました。一方でFacebookは開始から10年も経っていないにも関わらず、全世界で10億人ものユーザーを獲得しているのです。 実名ベースで全世界10億人もの人々が利用するこのFacebookは、日本でも急激にユーザー数を増やしています。これまでの新聞やテレビなどのマスメディアように一方的ではなく、TwitterやFacebookなどを通して、個人が相互に情報をやり取りする新しいメディアの時代になりつつあります。 まさに今、ソーシャルメディアの時代が到来してしまったのです。 今までのマスメディア的なマーケティング手法が通用しなくなり、苦境にあえぐ企業が多くある一方、ソーシャルメディアの活用によって売り上げを伸ばす企業が次々と出てきています。そして多くの企業がソーシャルメディアの重要性に気付き、本格的に対策を始めています。 日本国内でも大手企業を中心に、ソーシャルメディアを自社のビジネスに活用する動きが活発になりつつあります。 たとえば、ソフトバンクモバイルは 「SBcare」というアカウントを開設し、Twitterによる顧客サポートを積極的に行なっています。そこに寄せられたお客様の声は1日2回、社内でそれぞれの関連部門に報告されています。 ユニクロはTwitterでは「UNIQLO LUCKY LINE」、Facebookでは「UNIQLOOK」など、 ソーシャルメディアと連動したキャンペーンを次々と展開しています。 無印良品は「モノづくりコミュニティー」を開設し、ファンとのコミュニケーションを通して商品開発に活かしています。お客様の声をきっかけに「体にフィットするソファー」など様々なヒット商品が生まれています。 ニッセンは自社SNS「ハピテラ」をオープンし、20万人以上の会員を獲得しています。そこでは会員同士が商品を推薦しあったり、会員の声を商品開発に活かしたりと、非常に先進的なソーシャル・コマースを実現しています。 TwitterやFacebookといったSNS（ソーシャルネットワーキングサービス）はあらゆる人のライフスタイルに溶け込み、人々の生活にとって「無くてはならないもの」になってしまいました。 既存のマーケティング手法だけでなく、これからの時代はソーシャルメディアを活用した顧客との新しいコミュニケーションが必要になっています。 企業だけではありません。個人にとってもソーシャルメディアを知っておくことは非常に重要です。ソーシャルメディアは情報収集や就職活動、連絡手段、家族、友人そして同僚とのコミュニケーションなど、いまや生活のあらゆる所に活用されるようになっています。それを知らずに今までのツールを使い続けているだけでは、時代に取り残され、今後出てくる様々なサービスについていけなくなる恐れがあります。 今やソーシャルメディアはあらゆる企業や個人にとって、避けては通れない課題となってきているのです。 しかし、ソーシャルメディアについてよくわからない・・ 実名で個人情報が出てしまってなんだか怖い・・・ そういった印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 それもそのはず、ソーシャルメディア、SNSは登場してまだ間もないサービスです。きちんと理解しないまま、会社の方針でいきなり使えと言われたりしても、どう活用すればいいのか、よくわからないことが多いものなのです。 皆様の中には友達が使っているからという理由でアカウントを作ったものの、何をしていいのかがわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 また、会社の仕事でソーシャルメディアを活用することを余儀なくされ、頭を悩ませていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。 そんなソーシャルメディアを3ヶ月にわたって横断的に学び、これからの時代に必要な知識とスキルを習得する講座「ソーシャルメディア・スクール」を開講します。 この講座では今、話題になっているFacebookからあまり一般的には知られていない社内SNSに至るまで、あらゆるソーシャルメディアを網羅的にカバーしています。 ソーシャルメディアについて知っておくべきことは本当にたくさんあります。 今回の「ソーシャルメディア・スクール」では全12回のカリキュラムによって、あらゆるソーシャルメディアを横断的に学び、実際に活用するためのスキルを身につけることができます。また、プレゼンテーションにより、皆様自身のソーシャルメディア活用について考えて頂きます。 この講座を通して勉強し、実践することでソーシャルメディアをご自身の仕事や日々の生活に活用することができるようになります。また、ソーシャルメディアのリテラシーを学ぶことで、失敗しないための考え方を身につけることもできます。また、社内SNSについて学ぶことで、社内コミュニケーションを活性化するヒントを得られるかもしれません。 ソーシャルメディアは今後ますます普及し、私たちの生活に欠かせないものとなってゆきます。 ぜひこの機会にソーシャルメディアについて時間をかけて学び、新たな時代を生き抜くスキルを身につけて下さい！ 今や企業にとってソーシャルメディアの活用は重要なテーマです。会社の仕事でソーシャルメディアを活用することを余儀なくされ、頭を悩ませていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。 「ソーシャルメディア・スクール」では必要な要素を横断的に学ぶことにより、ソーシャルメディア活用担当者として必要な知識を身に付けることができます。また、実践プレゼンテーションで実際に企画、活用法を考えて頂くことで、仕事で活用できるスキルを身につけて頂けます。 ぜひこの機会にソーシャルメディアを活用するための知識とスキルを身につけ、プロモーションやマーケティングに活用してみて下さい。 会社の経営者にとってソーシャルメディアの活用は非常に重要です。テレビや新聞に広告を出してもその効果はどんどん薄れているため、今まで通りの広告宣伝はもはや通用しなくなりつつあります。 会社経営者はマーケティングツールとしてソーシャルメディアを理解し、効果的に活用していかなくてはなりません。でなければ広告宣伝費が嵩み、会社の経営が立ち行かなくなる、といった事になりかねません。 ぜひこの機会に新しいソーシャルメディアについて理解し、ご自身のビジネスを一歩飛躍させてみて下さい。 現在、就職や転職活動にもソーシャルメディアは活用されるようになっています。会社はミスマッチが少なくし、よりよい人材を採用するために、ソーシャルメディアを通して採用活動を行う企業が増えています。そのため、ソーシャルメディア上で発信する内容には特に気を使う必要があります。また、ソーシャルメディアを活用できるスキルがあれば、様々な組織において非常に重宝されます。 ぜひご自身のキャリアアップのため、ソーシャルメディアの横断的な知識を学んでみて下さい。 独立して起業をする場合、ソーシャルメディアを通して自己ブランディングを行うことは非常に重要です。自身の実名を出してインターネット上で発信してゆくことはブランディングを行う上で有効ですが、逆に変なことを口走ったりしてしまうと、望ましくないイメージが定着してしまうことになりかねません。そのため、何を発信し、何を発信しないか、というリテラシーは独立する上で非常に大事なものとなります。 ソーシャルメディアは独立した時に、お客様やパートナーと信頼関係を構築できる、非常に優れたツールです。 ぜひこのソーシャルメディアを活用し、事業成功のための大きな力を手に入れて下さい。 いずれは本を書きたい。ブログやホームページをもっと多くの人に見てほしい。そうお考えの方にとってソーシャルメディアは非常に強力なツールになるでしょう。現在、ソーシャルメディアによって誰でもコンテンツをインターネット上で発信することが可能となりました。それによって自分のコンテンツを多くの人に見てもらえる可能性が、以前よりぐっと高くなりました。 いまや個人的に始めたブログが多くの人の注目を集め、ビジネスに繋がったという事例は世界中で起こっています。ブログ、写真、文章、音楽など、あらゆるものがインターネット上でコンテンツとなり、シェアされてゆくのです。 ぜひこの機会にソーシャルメディアについて学び、ご自身のコンテンツ戦略を構築してみて下さい。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<table width="600">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/02.jpg" border="0" alt="" width="600" height="153" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/03.jpg" border="0" alt="" width="600" height="36" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">「ソーシャルメディア」をご存知でしょうか？<br />
それは今、人々の生活のあらゆるところに影響を及ぼしています。<br />
人はショッピングお金を使う際、必ず他の利用者の口コミを気にします。商品はどうなのか、値段はどうなのか、会社や従業員の対応はどうなのか、そしてその評判はTwitterやFacebookを通して瞬く間に広がってしまいます。</p>
<p>人々はテレビCMや電車の中吊り広告など1日に3000件以上の広告メッセージにさらされていると言われています。そのうち伝わるのはわずか0.004％、その多くが友人や信頼できる人を通したものです。もはや、企業が声を大きくしても消費者には届かない時代なのです。</p>
<p>企業は採用活動にソーシャルメディアを利用するようになってきています。志望者が普段どんなことを発言しているのか、どんな考えを持っているのか。履歴書や職務経歴書からは見えない、様々な人柄や行動を知り、採用に活かしています。また、就職活動する学生の側からも希望先の評判などを、インターネットを使って調べています。</p>
<p>現在、モバイル端末はいわゆる「ケータイ」から「スマートフォン」に急速に移行しています。それに伴い、ネットワーク上を駆け巡る情報の量はどんどん増え続けています。<br />
Twitterの1日あたりのツイート数はどんどん増え続け、いまや３億を超えるまでになりました。人々がテレビや雑誌、新聞などに使う時間はどんどん減っている一方で、TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアに使う時間はどんどん増えているのです。</p>
<p>昨年の東日本大震災の際、電話やメールが使えない中で、Twitterは情報のインフラとして機能しました。日本のTwitterユーザーは震災以降急激に増え、人々は新聞やテレビだけでなくTwitterを通して情報を得るようになりました。官公庁や行政でもTwitterアカウントを公式な情報発信源として使い始めました。また、ソフトバンクの孫正義氏は157万人、大阪の橋下市長は57万人のTwitterフォロワーを持っています。</p>
<p>Twitterというツールは非常に多くの人々に影響を与え、まさに「メディア」と呼べるものになっています。</p>
<p>インターネットは登場してから、わずか15年ほどしか経っていません。しかし、その役割はわずか15年の間に大きく変化してきました。90年代後半はYahooを中心とするポータルサイトの時代、2000年代はGoogleを中心とした検索エンジンの時代でした。</p>
<p>しかし2010年3月、ソーシャルネットワークサービスのFacebookが検索最大手のGoogleを抜き、世界で最もアクセス数の多いウェブサイトになったと報じられました。</p>
<p>5000万人の利用者を獲得するまで、ラジオは38年、テレビは13年の時間がかかりました。一方で<strong><span style="color: #cc0000;">Facebookは開始から10年も経っていないにも関わらず、全世界で10億人ものユーザーを獲得している</span></strong>のです。</p>
<p>実名ベースで全世界10億人もの人々が利用するこのFacebookは、日本でも急激にユーザー数を増やしています。これまでの新聞やテレビなどのマスメディアように一方的ではなく、TwitterやFacebookなどを通して、個人が相互に情報をやり取りする新しいメディアの時代になりつつあります。</p>
<p>まさに今、ソーシャルメディアの時代が到来してしまったのです。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/04.jpg" border="0" alt="" width="600" height="37" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="left"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/05.jpg" border="0" alt="" hspace="10" vspace="10" width="303" height="202" align="right" /><br />
今までのマスメディア的なマーケティング手法が通用しなくなり、苦境にあえぐ企業が多くある一方、ソーシャルメディアの活用によって売り上げを伸ばす企業が次々と出てきています。そして多くの企業がソーシャルメディアの重要性に気付き、本格的に対策を始めています。</p>
<p>日本国内でも大手企業を中心に、ソーシャルメディアを自社のビジネスに活用する動きが活発になりつつあります。</p>
<p>たとえば、ソフトバンクモバイルは</p>
<p>「SBcare」というアカウントを開設し、Twitterによる顧客サポートを積極的に行なっています。そこに寄せられたお客様の声は1日2回、社内でそれぞれの関連部門に報告されています。</p>
<p>ユニクロはTwitterでは「UNIQLO LUCKY LINE」、Facebookでは「UNIQLOOK」など、</p>
<p>ソーシャルメディアと連動したキャンペーンを次々と展開しています。</p>
<p>無印良品は「モノづくりコミュニティー」を開設し、ファンとのコミュニケーションを通して商品開発に活かしています。お客様の声をきっかけに「体にフィットするソファー」など様々なヒット商品が生まれています。</p>
<p>ニッセンは自社SNS「ハピテラ」をオープンし、20万人以上の会員を獲得しています。そこでは会員同士が商品を推薦しあったり、会員の声を商品開発に活かしたりと、非常に先進的なソーシャル・コマースを実現しています。</p>
<p>TwitterやFacebookといったSNS（ソーシャルネットワーキングサービス）はあらゆる人のライフスタイルに溶け込み、人々の生活にとって「無くてはならないもの」になってしまいました。</p>
<p>既存のマーケティング手法だけでなく、これからの時代は<strong><strong><span style="color: #cc0000;">ソーシャルメディアを活用した顧客との新しいコミュニケーションが必要</span></strong></strong>になっています。</p>
<p>企業だけではありません。個人にとってもソーシャルメディアを知っておくことは非常に重要です。ソーシャルメディアは情報収集や就職活動、連絡手段、家族、友人そして同僚とのコミュニケーションなど、いまや生活のあらゆる所に活用されるようになっています。それを知らずに今までのツールを使い続けているだけでは、時代に取り残され、今後出てくる様々なサービスについていけなくなる恐れがあります。</p>
<p>今やソーシャルメディアはあらゆる企業や個人にとって、避けては通れない課題となってきているのです。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/06.jpg" border="0" alt="" width="600" height="35" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/07.jpg" border="0" alt="" hspace="10" vspace="10" width="245" height="163" align="left" /><br />
しかし、ソーシャルメディアについてよくわからない・・</p>
<p>実名で個人情報が出てしまってなんだか怖い・・・</p>
<p>そういった印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>それもそのはず、ソーシャルメディア、SNSは登場してまだ間もないサービスです。きちんと理解しないまま、会社の方針でいきなり使えと言われたりしても、どう活用すればいいのか、よくわからないことが多いものなのです。</p>
<p>皆様の中には友達が使っているからという理由でアカウントを作ったものの、何をしていいのかがわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>また、会社の仕事でソーシャルメディアを活用することを余儀なくされ、頭を悩ませていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>そんなソーシャルメディアを3ヶ月にわたって横断的に学び、これからの時代に必要な知識とスキルを習得する講座「ソーシャルメディア・スクール」を開講します。</p>
<p>この講座では今、話題になっているFacebookからあまり一般的には知られていない社内SNSに至るまで、あらゆるソーシャルメディアを網羅的にカバーしています。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/08.jpg" border="0" alt="" width="600" height="174" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p>ソーシャルメディアについて知っておくべきことは本当にたくさんあります。</p>
<p>今回の「ソーシャルメディア・スクール」では全12回のカリキュラムによって、あらゆるソーシャルメディアを横断的に学び、実際に活用するためのスキルを身につけることができます。また、プレゼンテーションにより、皆様自身のソーシャルメディア活用について考えて頂きます。</p>
<p>この講座を通して勉強し、実践することでソーシャルメディアをご自身の仕事や日々の生活に活用することができるようになります。また、ソーシャルメディアのリテラシーを学ぶことで、失敗しないための考え方を身につけることもできます。また、社内SNSについて学ぶことで、社内コミュニケーションを活性化するヒントを得られるかもしれません。</p>
<p>ソーシャルメディアは今後ますます普及し、私たちの生活に欠かせないものとなってゆきます。</p>
<p>ぜひこの機会にソーシャルメディアについて時間をかけて学び、新たな時代を生き抜くスキルを身につけて下さい！</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.sm-int.jp/sms_honpen.html" target="_parent"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/botan_kouza.jpg" border="0" alt="" width="295" height="113" /></a></td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/09.jpg" border="0" alt="" width="600" height="36" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/10.jpg" border="0" alt="" width="600" height="623" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/11.jpg" border="0" alt="" width="600" height="566" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/13.jpg" border="0" alt="" width="600" height="288" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/14.jpg" border="0" alt="" width="600" height="38" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/15.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">今や企業にとってソーシャルメディアの活用は重要なテーマです。会社の仕事でソーシャルメディアを活用することを余儀なくされ、頭を悩ませていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>「ソーシャルメディア・スクール」では必要な要素を横断的に学ぶことにより、ソーシャルメディア活用担当者として必要な知識を身に付けることができます。また、実践プレゼンテーションで実際に企画、活用法を考えて頂くことで、仕事で活用できるスキルを身につけて頂けます。</p>
<p>ぜひこの機会にソーシャルメディアを活用するための知識とスキルを身につけ、プロモーションやマーケティングに活用してみて下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/16.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">会社の経営者にとってソーシャルメディアの活用は非常に重要です。テレビや新聞に広告を出してもその効果はどんどん薄れているため、今まで通りの広告宣伝はもはや通用しなくなりつつあります。</p>
<p>会社経営者はマーケティングツールとしてソーシャルメディアを理解し、効果的に活用していかなくてはなりません。でなければ広告宣伝費が嵩み、会社の経営が立ち行かなくなる、といった事になりかねません。</p>
<p>ぜひこの機会に新しいソーシャルメディアについて理解し、ご自身のビジネスを一歩飛躍させてみて下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/17.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">現在、就職や転職活動にもソーシャルメディアは活用されるようになっています。会社はミスマッチが少なくし、よりよい人材を採用するために、ソーシャルメディアを通して採用活動を行う企業が増えています。そのため、ソーシャルメディア上で発信する内容には特に気を使う必要があります。また、ソーシャルメディアを活用できるスキルがあれば、様々な組織において非常に重宝されます。</p>
<p>ぜひご自身のキャリアアップのため、ソーシャルメディアの横断的な知識を学んでみて下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/18.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">独立して起業をする場合、ソーシャルメディアを通して自己ブランディングを行うことは非常に重要です。自身の実名を出してインターネット上で発信してゆくことはブランディングを行う上で有効ですが、逆に変なことを口走ったりしてしまうと、望ましくないイメージが定着してしまうことになりかねません。そのため、何を発信し、何を発信しないか、というリテラシーは独立する上で非常に大事なものとなります。</p>
<p>ソーシャルメディアは独立した時に、お客様やパートナーと信頼関係を構築できる、非常に優れたツールです。</p>
<p>ぜひこのソーシャルメディアを活用し、事業成功のための大きな力を手に入れて下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/19.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">いずれは本を書きたい。ブログやホームページをもっと多くの人に見てほしい。そうお考えの方にとってソーシャルメディアは非常に強力なツールになるでしょう。現在、ソーシャルメディアによって誰でもコンテンツをインターネット上で発信することが可能となりました。それによって自分のコンテンツを多くの人に見てもらえる可能性が、以前よりぐっと高くなりました。</p>
<p>いまや個人的に始めたブログが多くの人の注目を集め、ビジネスに繋がったという事例は世界中で起こっています。ブログ、写真、文章、音楽など、あらゆるものがインターネット上でコンテンツとなり、シェアされてゆくのです。</p>
<p>ぜひこの機会にソーシャルメディアについて学び、ご自身のコンテンツ戦略を構築してみて下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.sm-int.jp/sms_honpen.html" target="_parent"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/botan_kouza.jpg" border="0" alt="" width="295" height="113" /></a></td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/27.jpg" border="0" alt="" width="600" height="391" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/28.gif" border="0" alt="" width="600" height="313" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/29.jpg" border="0" alt="" width="600" height="442" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img usemap="#30" src="http://www.sm-int.jp/sms_img/30_02.jpg" border="0" alt="" width="600" height="222" /></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.sm-int.jp/sms_honpen.html" target="_parent"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/botan_kouza.jpg" border="0" alt="" width="295" height="113" /></a></td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/20.gif" border="0" alt="" width="600" height="31" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/21.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">ソーシャルメディア・スクールでは幅広い方々に学んで頂けるよう、基礎的な部分を重要視したカリキュラムになっております。また、受講生専用のFacebookグループでわかりにくかった点をいつでも聞いて頂くことができます。基礎的な部分から時間をかけてご指導いたしますので、初めての方でも安心して受講して頂けます。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/22.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">振替受講などの準備はありませんが、受講生は講義部分を録音した音声ファイル（MP3形式）がダウンロードできます。また、代理受講も可能ですのでご希望の方は事前にお申し付け下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/23.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">第1回のスクール開催日の7日前までは無料でキャンセル可能です。6日前から前日までのキャンセルキャンセル料として受講料の50％をいただきますのでご了承ください。当日以降は、キャンセルはできません。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/24.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">はい。銀行振込にも対応させていただきます。詳しくは、お申し込み欄をご覧ください。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/25.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">はい、弊社にて入金を確認させていただいてからメールにて領収書を送らせていただきます。紙面での領収書をご希望の場合は別途お申し付け下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/26.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">はい、請求書でのお支払いにも対応させて頂いております。</p>
<p>ご不明な点がございましたら、info@sm-int.jpまでお問い合わせ下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img usemap="#31" src="http://www.sm-int.jp/sms_img/31.jpg" border="0" alt="" width="600" height="105" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/32.jpg" border="0" alt="" width="600" height="32" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><span style="color: #89be26;">●</span>次のような方は受講をお断りさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。</p>
<p>・当講座内容の著作権を侵害し、商用に転用する方</p>
<p>・講義中に他の受講生に迷惑をかける行為をされる方</p>
<p>・授業の進行に支障をきたすような言動をされる方</p>
<p>・その他、受講が不適切と判断された方</p>
<p><span style="color: #89be26;">●</span>受講生間における当日及び後日の、ネットワークビジネス、宗教、その他の営業行為等の勧誘を一切禁止いたします。</p>
<p><span style="color: #89be26;">●</span>また、講義中の録音、録画、写真撮影等はご遠慮頂いております。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"></td>
</tr>
</tbody>
</table>
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		</item>
		<item>
		<title>ソーシャルメディアスクール4月期開講！</title>
		<link>http://www.sm-int.jp/sms</link>
		<comments>http://www.sm-int.jp/sms#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 04:54:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>株式会社ソーシャルメディアインテリジェンス</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[/* 「ソーシャルメディア」をご存知でしょうか？ それは今、人々の生活のあらゆるところに影響を及ぼしています。 人はショッピングお金を使う際、必ず他の利用者の口コミを気にします。商品はどうなのか、値段はどうなのか、会社や従業員の対応はどうなのか、そしてその評判はTwitterやFacebookを通して瞬く間に広がってしまいます。 人々はテレビCMや電車の中吊り広告など1日に3000件以上の広告メッセージにさらされていると言われています。そのうち伝わるのはわずか0.004％、その多くが友人や信頼できる人を通したものです。もはや、企業が声を大きくしても消費者には届かない時代なのです。 企業は採用活動にソーシャルメディアを利用するようになってきています。志望者が普段どんなことを発言しているのか、どんな考えを持っているのか。履歴書や職務経歴書からは見えない、様々な人柄や行動を知り、採用に活かしています。また、就職活動する学生の側からも希望先の評判などを、インターネットを使って調べています。 現在、モバイル端末はいわゆる「ケータイ」から「スマートフォン」に急速に移行しています。それに伴い、ネットワーク上を駆け巡る情報の量はどんどん増え続けています。 Twitterの1日あたりのツイート数はどんどん増え続け、いまや３億を超えるまでになりました。人々がテレビや雑誌、新聞などに使う時間はどんどん減っている一方で、TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアに使う時間はどんどん増えているのです。 昨年の東日本大震災の際、電話やメールが使えない中で、Twitterは情報のインフラとして機能しました。日本のTwitterユーザーは震災以降急激に増え、人々は新聞やテレビだけでなくTwitterを通して情報を得るようになりました。官公庁や行政でもTwitterアカウントを公式な情報発信源として使い始めました。また、ソフトバンクの孫正義氏は157万人、大阪の橋下市長は57万人のTwitterフォロワーを持っています。 Twitterというツールは非常に多くの人々に影響を与え、まさに「メディア」と呼べるものになっています。 インターネットは登場してから、わずか15年ほどしか経っていません。しかし、その役割はわずか15年の間に大きく変化してきました。90年代後半はYahooを中心とするポータルサイトの時代、2000年代はGoogleを中心とした検索エンジンの時代でした。 しかし2010年3月、ソーシャルネットワークサービスのFacebookが検索最大手のGoogleを抜き、世界で最もアクセス数の多いウェブサイトになったと報じられました。 5000万人の利用者を獲得するまで、ラジオは38年、テレビは13年の時間がかかりました。一方でFacebookは開始から10年も経っていないにも関わらず、全世界で10億人ものユーザーを獲得しているのです。 実名ベースで全世界10億人もの人々が利用するこのFacebookは、日本でも急激にユーザー数を増やしています。これまでの新聞やテレビなどのマスメディアように一方的ではなく、TwitterやFacebookなどを通して、個人が相互に情報をやり取りする新しいメディアの時代になりつつあります。 まさに今、ソーシャルメディアの時代が到来してしまったのです。 今までのマスメディア的なマーケティング手法が通用しなくなり、苦境にあえぐ企業が多くある一方、ソーシャルメディアの活用によって売り上げを伸ばす企業が次々と出てきています。そして多くの企業がソーシャルメディアの重要性に気付き、本格的に対策を始めています。 日本国内でも大手企業を中心に、ソーシャルメディアを自社のビジネスに活用する動きが活発になりつつあります。 たとえば、ソフトバンクモバイルは 「SBcare」というアカウントを開設し、Twitterによる顧客サポートを積極的に行なっています。そこに寄せられたお客様の声は1日2回、社内でそれぞれの関連部門に報告されています。 ユニクロはTwitterでは「UNIQLO LUCKY LINE」、Facebookでは「UNIQLOOK」など、 ソーシャルメディアと連動したキャンペーンを次々と展開しています。 無印良品は「モノづくりコミュニティー」を開設し、ファンとのコミュニケーションを通して商品開発に活かしています。お客様の声をきっかけに「体にフィットするソファー」など様々なヒット商品が生まれています。 ニッセンは自社SNS「ハピテラ」をオープンし、20万人以上の会員を獲得しています。そこでは会員同士が商品を推薦しあったり、会員の声を商品開発に活かしたりと、非常に先進的なソーシャル・コマースを実現しています。 TwitterやFacebookといったSNS（ソーシャルネットワーキングサービス）はあらゆる人のライフスタイルに溶け込み、人々の生活にとって「無くてはならないもの」になってしまいました。 既存のマーケティング手法だけでなく、これからの時代はソーシャルメディアを活用した顧客との新しいコミュニケーションが必要になっています。 企業だけではありません。個人にとってもソーシャルメディアを知っておくことは非常に重要です。ソーシャルメディアは情報収集や就職活動、連絡手段、家族、友人そして同僚とのコミュニケーションなど、いまや生活のあらゆる所に活用されるようになっています。それを知らずに今までのツールを使い続けているだけでは、時代に取り残され、今後出てくる様々なサービスについていけなくなる恐れがあります。 今やソーシャルメディアはあらゆる企業や個人にとって、避けては通れない課題となってきているのです。 しかし、ソーシャルメディアについてよくわからない・・ 実名で個人情報が出てしまってなんだか怖い・・・ そういった印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 それもそのはず、ソーシャルメディア、SNSは登場してまだ間もないサービスです。きちんと理解しないまま、会社の方針でいきなり使えと言われたりしても、どう活用すればいいのか、よくわからないことが多いものなのです。 皆様の中には友達が使っているからという理由でアカウントを作ったものの、何をしていいのかがわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 また、会社の仕事でソーシャルメディアを活用することを余儀なくされ、頭を悩ませていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。 そんなソーシャルメディアを3ヶ月にわたって横断的に学び、これからの時代に必要な知識とスキルを習得する講座「ソーシャルメディア・スクール」を開講します。 この講座では今、話題になっているFacebookからあまり一般的には知られていない社内SNSに至るまで、あらゆるソーシャルメディアを網羅的にカバーしています。 ソーシャルメディアについて知っておくべきことは本当にたくさんあります。 今回の「ソーシャルメディア・スクール」では全12回のカリキュラムによって、あらゆるソーシャルメディアを横断的に学び、実際に活用するためのスキルを身につけることができます。また、プレゼンテーションにより、皆様自身のソーシャルメディア活用について考えて頂きます。 この講座を通して勉強し、実践することでソーシャルメディアをご自身の仕事や日々の生活に活用することができるようになります。また、ソーシャルメディアのリテラシーを学ぶことで、失敗しないための考え方を身につけることもできます。また、社内SNSについて学ぶことで、社内コミュニケーションを活性化するヒントを得られるかもしれません。 ソーシャルメディアは今後ますます普及し、私たちの生活に欠かせないものとなってゆきます。 ぜひこの機会にソーシャルメディアについて時間をかけて学び、新たな時代を生き抜くスキルを身につけて下さい！ 今や企業にとってソーシャルメディアの活用は重要なテーマです。会社の仕事でソーシャルメディアを活用することを余儀なくされ、頭を悩ませていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。 「ソーシャルメディア・スクール」では必要な要素を横断的に学ぶことにより、ソーシャルメディア活用担当者として必要な知識を身に付けることができます。また、実践プレゼンテーションで実際に企画、活用法を考えて頂くことで、仕事で活用できるスキルを身につけて頂けます。 ぜひこの機会にソーシャルメディアを活用するための知識とスキルを身につけ、プロモーションやマーケティングに活用してみて下さい。 会社の経営者にとってソーシャルメディアの活用は非常に重要です。テレビや新聞に広告を出してもその効果はどんどん薄れているため、今まで通りの広告宣伝はもはや通用しなくなりつつあります。 会社経営者はマーケティングツールとしてソーシャルメディアを理解し、効果的に活用していかなくてはなりません。でなければ広告宣伝費が嵩み、会社の経営が立ち行かなくなる、といった事になりかねません。 ぜひこの機会に新しいソーシャルメディアについて理解し、ご自身のビジネスを一歩飛躍させてみて下さい。 現在、就職や転職活動にもソーシャルメディアは活用されるようになっています。会社はミスマッチが少なくし、よりよい人材を採用するために、ソーシャルメディアを通して採用活動を行う企業が増えています。そのため、ソーシャルメディア上で発信する内容には特に気を使う必要があります。また、ソーシャルメディアを活用できるスキルがあれば、様々な組織において非常に重宝されます。 ぜひご自身のキャリアアップのため、ソーシャルメディアの横断的な知識を学んでみて下さい。 独立して起業をする場合、ソーシャルメディアを通して自己ブランディングを行うことは非常に重要です。自身の実名を出してインターネット上で発信してゆくことはブランディングを行う上で有効ですが、逆に変なことを口走ったりしてしまうと、望ましくないイメージが定着してしまうことになりかねません。そのため、何を発信し、何を発信しないか、というリテラシーは独立する上で非常に大事なものとなります。 ソーシャルメディアは独立した時に、お客様やパートナーと信頼関係を構築できる、非常に優れたツールです。 ぜひこのソーシャルメディアを活用し、事業成功のための大きな力を手に入れて下さい。 いずれは本を書きたい。ブログやホームページをもっと多くの人に見てほしい。そうお考えの方にとってソーシャルメディアは非常に強力なツールになるでしょう。現在、ソーシャルメディアによって誰でもコンテンツをインターネット上で発信することが可能となりました。それによって自分のコンテンツを多くの人に見てもらえる可能性が、以前よりぐっと高くなりました。 いまや個人的に始めたブログが多くの人の注目を集め、ビジネスに繋がったという事例は世界中で起こっています。ブログ、写真、文章、音楽など、あらゆるものがインターネット上でコンテンツとなり、シェアされてゆくのです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><!-- Google Code for &#12486;&#12473;&#12488; Remarketing List --><br />
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/* <![CDATA[ */
var google_conversion_id = 1011212238;
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<table width="600">
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/03.jpg" border="0" alt="" width="600" height="36" /></td>
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<tr>
<td colspan="2">「ソーシャルメディア」をご存知でしょうか？<br />
それは今、人々の生活のあらゆるところに影響を及ぼしています。<br />
人はショッピングお金を使う際、必ず他の利用者の口コミを気にします。商品はどうなのか、値段はどうなのか、会社や従業員の対応はどうなのか、そしてその評判はTwitterやFacebookを通して瞬く間に広がってしまいます。</p>
<p>人々はテレビCMや電車の中吊り広告など1日に3000件以上の広告メッセージにさらされていると言われています。そのうち伝わるのはわずか0.004％、その多くが友人や信頼できる人を通したものです。もはや、企業が声を大きくしても消費者には届かない時代なのです。</p>
<p>企業は採用活動にソーシャルメディアを利用するようになってきています。志望者が普段どんなことを発言しているのか、どんな考えを持っているのか。履歴書や職務経歴書からは見えない、様々な人柄や行動を知り、採用に活かしています。また、就職活動する学生の側からも希望先の評判などを、インターネットを使って調べています。</p>
<p>現在、モバイル端末はいわゆる「ケータイ」から「スマートフォン」に急速に移行しています。それに伴い、ネットワーク上を駆け巡る情報の量はどんどん増え続けています。<br />
Twitterの1日あたりのツイート数はどんどん増え続け、いまや３億を超えるまでになりました。人々がテレビや雑誌、新聞などに使う時間はどんどん減っている一方で、TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアに使う時間はどんどん増えているのです。</p>
<p>昨年の東日本大震災の際、電話やメールが使えない中で、Twitterは情報のインフラとして機能しました。日本のTwitterユーザーは震災以降急激に増え、人々は新聞やテレビだけでなくTwitterを通して情報を得るようになりました。官公庁や行政でもTwitterアカウントを公式な情報発信源として使い始めました。また、ソフトバンクの孫正義氏は157万人、大阪の橋下市長は57万人のTwitterフォロワーを持っています。</p>
<p>Twitterというツールは非常に多くの人々に影響を与え、まさに「メディア」と呼べるものになっています。</p>
<p>インターネットは登場してから、わずか15年ほどしか経っていません。しかし、その役割はわずか15年の間に大きく変化してきました。90年代後半はYahooを中心とするポータルサイトの時代、2000年代はGoogleを中心とした検索エンジンの時代でした。</p>
<p>しかし2010年3月、ソーシャルネットワークサービスのFacebookが検索最大手のGoogleを抜き、世界で最もアクセス数の多いウェブサイトになったと報じられました。</p>
<p>5000万人の利用者を獲得するまで、ラジオは38年、テレビは13年の時間がかかりました。一方で<strong><span style="color: #cc0000;">Facebookは開始から10年も経っていないにも関わらず、全世界で10億人ものユーザーを獲得している</span></strong>のです。</p>
<p>実名ベースで全世界10億人もの人々が利用するこのFacebookは、日本でも急激にユーザー数を増やしています。これまでの新聞やテレビなどのマスメディアように一方的ではなく、TwitterやFacebookなどを通して、個人が相互に情報をやり取りする新しいメディアの時代になりつつあります。</p>
<p>まさに今、ソーシャルメディアの時代が到来してしまったのです。</td>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/04.jpg" border="0" alt="" width="600" height="37" /></td>
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<td colspan="2" align="left"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/05.jpg" border="0" alt="" hspace="10" vspace="10" width="303" height="202" align="right" /><br />
今までのマスメディア的なマーケティング手法が通用しなくなり、苦境にあえぐ企業が多くある一方、ソーシャルメディアの活用によって売り上げを伸ばす企業が次々と出てきています。そして多くの企業がソーシャルメディアの重要性に気付き、本格的に対策を始めています。</p>
<p>日本国内でも大手企業を中心に、ソーシャルメディアを自社のビジネスに活用する動きが活発になりつつあります。</p>
<p>たとえば、ソフトバンクモバイルは</p>
<p>「SBcare」というアカウントを開設し、Twitterによる顧客サポートを積極的に行なっています。そこに寄せられたお客様の声は1日2回、社内でそれぞれの関連部門に報告されています。</p>
<p>ユニクロはTwitterでは「UNIQLO LUCKY LINE」、Facebookでは「UNIQLOOK」など、</p>
<p>ソーシャルメディアと連動したキャンペーンを次々と展開しています。</p>
<p>無印良品は「モノづくりコミュニティー」を開設し、ファンとのコミュニケーションを通して商品開発に活かしています。お客様の声をきっかけに「体にフィットするソファー」など様々なヒット商品が生まれています。</p>
<p>ニッセンは自社SNS「ハピテラ」をオープンし、20万人以上の会員を獲得しています。そこでは会員同士が商品を推薦しあったり、会員の声を商品開発に活かしたりと、非常に先進的なソーシャル・コマースを実現しています。</p>
<p>TwitterやFacebookといったSNS（ソーシャルネットワーキングサービス）はあらゆる人のライフスタイルに溶け込み、人々の生活にとって「無くてはならないもの」になってしまいました。</p>
<p>既存のマーケティング手法だけでなく、これからの時代は<strong><strong><span style="color: #cc0000;">ソーシャルメディアを活用した顧客との新しいコミュニケーションが必要</span></strong></strong>になっています。</p>
<p>企業だけではありません。個人にとってもソーシャルメディアを知っておくことは非常に重要です。ソーシャルメディアは情報収集や就職活動、連絡手段、家族、友人そして同僚とのコミュニケーションなど、いまや生活のあらゆる所に活用されるようになっています。それを知らずに今までのツールを使い続けているだけでは、時代に取り残され、今後出てくる様々なサービスについていけなくなる恐れがあります。</p>
<p>今やソーシャルメディアはあらゆる企業や個人にとって、避けては通れない課題となってきているのです。</td>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/06.jpg" border="0" alt="" width="600" height="35" /></td>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/07.jpg" border="0" alt="" hspace="10" vspace="10" width="245" height="163" align="left" /><br />
しかし、ソーシャルメディアについてよくわからない・・</p>
<p>実名で個人情報が出てしまってなんだか怖い・・・</p>
<p>そういった印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>それもそのはず、ソーシャルメディア、SNSは登場してまだ間もないサービスです。きちんと理解しないまま、会社の方針でいきなり使えと言われたりしても、どう活用すればいいのか、よくわからないことが多いものなのです。</p>
<p>皆様の中には友達が使っているからという理由でアカウントを作ったものの、何をしていいのかがわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>また、会社の仕事でソーシャルメディアを活用することを余儀なくされ、頭を悩ませていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>そんなソーシャルメディアを3ヶ月にわたって横断的に学び、これからの時代に必要な知識とスキルを習得する講座「ソーシャルメディア・スクール」を開講します。</p>
<p>この講座では今、話題になっているFacebookからあまり一般的には知られていない社内SNSに至るまで、あらゆるソーシャルメディアを網羅的にカバーしています。</td>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/08.jpg" border="0" alt="" width="600" height="174" /></td>
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<td colspan="2">
<p>ソーシャルメディアについて知っておくべきことは本当にたくさんあります。</p>
<p>今回の「ソーシャルメディア・スクール」では全12回のカリキュラムによって、あらゆるソーシャルメディアを横断的に学び、実際に活用するためのスキルを身につけることができます。また、プレゼンテーションにより、皆様自身のソーシャルメディア活用について考えて頂きます。</p>
<p>この講座を通して勉強し、実践することでソーシャルメディアをご自身の仕事や日々の生活に活用することができるようになります。また、ソーシャルメディアのリテラシーを学ぶことで、失敗しないための考え方を身につけることもできます。また、社内SNSについて学ぶことで、社内コミュニケーションを活性化するヒントを得られるかもしれません。</p>
<p>ソーシャルメディアは今後ますます普及し、私たちの生活に欠かせないものとなってゆきます。</p>
<p>ぜひこの機会にソーシャルメディアについて時間をかけて学び、新たな時代を生き抜くスキルを身につけて下さい！</td>
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<td><a href="http://www.sm-int.jp/sms_honpen.html" target="_parent"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/botan_kouza.jpg" border="0" alt="" width="295" height="113" /></a></td>
<td></td>
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<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/09.jpg" border="0" alt="" width="600" height="36" /></td>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/10.jpg" border="0" alt="" width="600" height="623" /></td>
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<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/11.jpg" border="0" alt="" width="600" height="566" /></td>
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<td colspan="2"></td>
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<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/13.jpg" border="0" alt="" width="600" height="288" /></td>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/14.jpg" border="0" alt="" width="600" height="38" /></td>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/15.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
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<td colspan="2">今や企業にとってソーシャルメディアの活用は重要なテーマです。会社の仕事でソーシャルメディアを活用することを余儀なくされ、頭を悩ませていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>「ソーシャルメディア・スクール」では必要な要素を横断的に学ぶことにより、ソーシャルメディア活用担当者として必要な知識を身に付けることができます。また、実践プレゼンテーションで実際に企画、活用法を考えて頂くことで、仕事で活用できるスキルを身につけて頂けます。</p>
<p>ぜひこの機会にソーシャルメディアを活用するための知識とスキルを身につけ、プロモーションやマーケティングに活用してみて下さい。</td>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/16.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
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<td colspan="2">会社の経営者にとってソーシャルメディアの活用は非常に重要です。テレビや新聞に広告を出してもその効果はどんどん薄れているため、今まで通りの広告宣伝はもはや通用しなくなりつつあります。</p>
<p>会社経営者はマーケティングツールとしてソーシャルメディアを理解し、効果的に活用していかなくてはなりません。でなければ広告宣伝費が嵩み、会社の経営が立ち行かなくなる、といった事になりかねません。</p>
<p>ぜひこの機会に新しいソーシャルメディアについて理解し、ご自身のビジネスを一歩飛躍させてみて下さい。</td>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/17.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
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<td colspan="2">現在、就職や転職活動にもソーシャルメディアは活用されるようになっています。会社はミスマッチが少なくし、よりよい人材を採用するために、ソーシャルメディアを通して採用活動を行う企業が増えています。そのため、ソーシャルメディア上で発信する内容には特に気を使う必要があります。また、ソーシャルメディアを活用できるスキルがあれば、様々な組織において非常に重宝されます。</p>
<p>ぜひご自身のキャリアアップのため、ソーシャルメディアの横断的な知識を学んでみて下さい。</td>
</tr>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/18.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
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<td colspan="2">独立して起業をする場合、ソーシャルメディアを通して自己ブランディングを行うことは非常に重要です。自身の実名を出してインターネット上で発信してゆくことはブランディングを行う上で有効ですが、逆に変なことを口走ったりしてしまうと、望ましくないイメージが定着してしまうことになりかねません。そのため、何を発信し、何を発信しないか、というリテラシーは独立する上で非常に大事なものとなります。</p>
<p>ソーシャルメディアは独立した時に、お客様やパートナーと信頼関係を構築できる、非常に優れたツールです。</p>
<p>ぜひこのソーシャルメディアを活用し、事業成功のための大きな力を手に入れて下さい。</td>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/19.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
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<td colspan="2">いずれは本を書きたい。ブログやホームページをもっと多くの人に見てほしい。そうお考えの方にとってソーシャルメディアは非常に強力なツールになるでしょう。現在、ソーシャルメディアによって誰でもコンテンツをインターネット上で発信することが可能となりました。それによって自分のコンテンツを多くの人に見てもらえる可能性が、以前よりぐっと高くなりました。</p>
<p>いまや個人的に始めたブログが多くの人の注目を集め、ビジネスに繋がったという事例は世界中で起こっています。ブログ、写真、文章、音楽など、あらゆるものがインターネット上でコンテンツとなり、シェアされてゆくのです。</p>
<p>ぜひこの機会にソーシャルメディアについて学び、ご自身のコンテンツ戦略を構築してみて下さい。</td>
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<td><a href="http://www.sm-int.jp/sms_honpen.html" target="_parent"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/botan_kouza.jpg" border="0" alt="" width="295" height="113" /></a></td>
<td></td>
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<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/27.jpg" border="0" alt="" width="600" height="391" /></td>
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<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/28.gif" border="0" alt="" width="600" height="313" /></td>
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<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/29.jpg" border="0" alt="" width="600" height="442" /></td>
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<td colspan="2"><img usemap="#30" src="http://www.sm-int.jp/sms_img/30_02.jpg" border="0" alt="" width="600" height="222" /></td>
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<td><a href="http://www.sm-int.jp/sms_honpen.html" target="_parent"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/botan_kouza.jpg" border="0" alt="" width="295" height="113" /></a></td>
<td></td>
</tr>
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<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/20.gif" border="0" alt="" width="600" height="31" /></td>
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<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/21.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">ソーシャルメディア・スクールでは幅広い方々に学んで頂けるよう、基礎的な部分を重要視したカリキュラムになっております。また、受講生専用のFacebookグループでわかりにくかった点をいつでも聞いて頂くことができます。基礎的な部分から時間をかけてご指導いたしますので、初めての方でも安心して受講して頂けます。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/22.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">振替受講などの準備はありませんが、受講生は講義部分を録音した音声ファイル（MP3形式）がダウンロードできます。また、代理受講も可能ですのでご希望の方は事前にお申し付け下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/23.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">第1回のスクール開催日の7日前までは無料でキャンセル可能です。6日前から前日までのキャンセルキャンセル料として受講料の50％をいただきますのでご了承ください。当日以降は、キャンセルはできません。</td>
</tr>
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<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/24.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">はい。銀行振込にも対応させていただきます。詳しくは、お申し込み欄をご覧ください。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/25.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">はい、弊社にて入金を確認させていただいてからメールにて領収書を送らせていただきます。紙面での領収書をご希望の場合は別途お申し付け下さい。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/26.gif" border="0" alt="" width="600" height="20" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">はい、請求書でのお支払いにも対応させて頂いております。</p>
<p>ご不明な点がございましたら、info@sm-int.jpまでお問い合わせ下さい。</td>
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<td colspan="2"><img usemap="#31" src="http://www.sm-int.jp/sms_img/31.jpg" border="0" alt="" width="600" height="105" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p><img src="http://www.sm-int.jp/sms_img/32.jpg" border="0" alt="" width="600" height="32" /></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"><span style="color: #89be26;">●</span>次のような方は受講をお断りさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。</p>
<p>・当講座内容の著作権を侵害し、商用に転用する方</p>
<p>・講義中に他の受講生に迷惑をかける行為をされる方</p>
<p>・授業の進行に支障をきたすような言動をされる方</p>
<p>・その他、受講が不適切と判断された方</p>
<p><span style="color: #89be26;">●</span>受講生間における当日及び後日の、ネットワークビジネス、宗教、その他の営業行為等の勧誘を一切禁止いたします。</p>
<p><span style="color: #89be26;">●</span>また、講義中の録音、録画、写真撮影等はご遠慮頂いております。</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2"></td>
</tr>
</tbody>
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